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[あらゆる物をAV風に紹介するスッドレ]

1 :名無し職人:03/09/01 16:44
我慢出来ない!私のナカから掻き出して!〜耳そうじ陵辱編〜

692 :名無し職人:04/03/15 00:54
大丈夫、ゆっくりと皮をムイて。ゆっくりとね・・・

きゃっ、ツルンってしてるよ。カーワイイー!
えっ? ツンツンされるとイタい? もう、男の子でしょ、ガマンするの!
んーでも、まだ早かったかなぁ・・・

あ、まんなかの割れ目から、ちょびっと透明な汁が出てるよ。
さわっちゃおっ。うわーベトベトするー!






治りかけの膿んだカサブタ

693 :名無し職人:04/03/15 00:56
>>692
アホか(笑

694 :名無し職人:04/03/15 01:08
あなたのあったかいの、いっぱい中に出してぇ!




便器

695 :名無し職人:04/03/15 15:27
↑ばーちーよ

696 :名無し職人:04/03/16 04:17
嬉しそうに○ン○を握り締める少女達・・・。




〜図工の時間〜




粘土な。





697 :名無し職人:04/03/16 08:37
あぁぁ・・・そんな・・・。
固く身を守っていたのに、あなたは乱暴に私に爪を立て、剥ぎ取る。
あぁっ!ダメ!最後の薄物まで剥ぎ取られ、私は丸裸。
真っ白く柔らかい肌が、すっかりさらされて恥ずかしさに震えているわ。

・・・イヤッ!何するの!
いきなりむしゃぶりつくなんて。あぁ、歯を立てないで!
柔らかい肌に葉型が・・・。
こうしてあなたに食べられてしまうのね。


〜ゆでたまご〜

698 :名無し職人:04/03/16 17:46
栗でもいけたな。

699 :名無し職人:04/03/16 20:18
クリでイク?

700 :名無し職人:04/03/16 22:21
あぁ・・・その逞しいものを私に早く挿れて頂戴!!
私の穴をグイッと拡げて、早く挿れて!
あぁっ!入ってきた!いぃ・・貴方のも少ししっとりと濡れてるわ。
いぃっ。私の中も濡れてきちゃう。
え!何?縛るの!?いやっ!やめて!そんなのいやっ!
あぁ・・でもぎゅっと縛られたら・・・あぁ変な気分・・・。
あぁそんなに激しく動かないで!いっちゃうぅ!いっちゃうぅぅぅぅ・・・。








〜男。スニーカーを履くの巻(結構有りそうで、誰も書いて無かった。)〜
でも皆みたいに上手く作れん!!

701 :オナペッツ大将 ◆VonaPe302U :04/03/16 22:23
縛ってマワして!
悦ぶ子供たちの前で!!


〜独楽〜

702 :名無し職人:04/03/17 01:05
あたし思い切って、カレの「先っちょ」をカプッとくわえ込んでやりました。

カレったらすごくビックリして・・・

か細くてオクテのあたしが、まさかそんなことするなんて
夢にも思ってなかったみたい (≧∇≦)

イケルッ!主導権ゲット!って思って、ここぞとばかり、カレの弱いトコロを
思いっきり責めてやりました。


・・・甘かったです _| ̄|○

そこは精力絶倫のカレ、あっというまに攻守逆転・・・
あたしが責めた場所をことごとく、お返しとばかり責められて次々陥落 (*^▽^*)

そして・・・あ、あたしのイチバン大切なトコロまで、執拗に責め始め・・・
*・゚゚・*:.。..。.:*・゚(;´Д`)ダメ、イ、イクーッ ゚・*:.。. .。.:*・゚゚・*




真珠湾爆撃〜東京空襲

703 :名無し職人:04/03/17 23:45
いやっ、初めてなのに・・・そんなとこに入れちゃヤダぁ!

・・あ、意外に気持ち・・・いいかも。でも・・いまいちイケない・・

お願い!こっちに入れて!ああ、イイ!やっぱりこっちの方が断然イイわぁ!

・・でも・・だめ・・やっぱりイケない・・



清原和博(西武→巨人 未だ無冠)

704 :名無し職人:04/03/21 14:52
いや!
濡れてるからっていきなり中に入れてくるなんて!
ああ、やめてぇ…
お願い、外に出して!



雨で濡れた子犬を部屋に入れられちゃった…部屋びちょびちょ…

705 :名無し職人:04/03/21 22:45
もうこんな事はしないって決めたのに…
でも、その黒光りする長いモノが私を誘惑するの…
ついに堪えきれなくって、ついに私はソレを口に含んだの…
んぐ…ぅ……




……はぁ、ダイエット中なのに、腹減って寝る前に海苔巻き食べちゃったよ…また太っちゃうなあ…_| ̄|○


実体験から作ってみたが、やっぱり難しいな…(´・ω・`)


706 :赤(ry:04/03/22 01:24
少年「あ、あのっ、僕、初めてなんで…」
女「ふふっ、怖がらなくてイイわ。お姉さんに任せて。」

別室へと消える二人。

女は、やおら少年の視界を遮る。
少年「あっ、な、何を?!」
女「怖がらないで。さっ、ココを見て。…どう?」
少年「えっと、ま、丸くて、そんで、先っちょが少し開いてて…」
女「…ふふっ。じゃ、こっちは?」
少年「…え、えっと…」
女「早く、イッて…。もう、お姉さんをジラさないでっ!」

女「(…ふふっ、もうイイ頃ね。)さあ、これをつけて。どう?」
少年「うぁ、イイよっ、すごくイイよ、お姉さん。僕、ぼくっ…」



少年「すごく良く見えるよ。このメガネ。」
メガネ屋の店員「そう、良かったわね。あなたにピッタリのメガネが見付かって。」

以上、メガネを作りに来た中学生でした。
初カキコですたが、イヤー職人の皆様にはまだまだ追い付けましぇん。

707 :名無し職人:04/03/22 15:42
もっと!もっと激しく責めて!!あぁっイッちゃう〜!

もうっ後少しでイキそうだったのに先にイッちゃうなんて…
えっ!?10秒もしてないのにもう勃ち上がったの?ああっいきなり抱きついちゃイヤ!
ああ激しく!もっと激しく!!もう私どうにかなっちゃいそう!

ふぅ…今度はこっちがイッちゃったぁ…さあ、ちょっと休憩してもう1ラウンドよ!



ボクシングの試合。概出かな?


708 :名無し職人:04/03/22 18:17
ムエタイのオカマボクサーか?w

709 :名無し職人:04/03/23 00:01
屈強な大男の、力技に身を任せ・・・
青白いヤサ男に、夜遅くまで引きずり回され昇天・・・
そして、毛むくじゃらな小男の、繊細な奉仕を味わい・・・

タイプはそれぞれ違うけど・・・うふっ
みんな、力を合わせてアタシに尽くしてくれるのよ






は〜ぁ〜〜あ ぼっちゃんのためならぁ〜♪
エーンヤコラーエーンヤコ(ry

710 :名無し職人:04/03/24 19:57
白く濃いのを飲んだ。喉の奥に引っ掛かる感があり、
思わず咳こんでしまう。
まだ口の中に濃いのが沢山のこっている。
苦心しながら、何とかそれを飲みほした…


罰ゲームでカルピス原液のんだ。実話

711 :名無し職人:04/03/24 20:24
激しく男に哀願する
「早く!早くその熱い汁を私にちょうだい!!」
男は言う「タダじゃやれねぇな〜」

罰ゲームでコンビニのおでんの汁だけもらってきた。実話

だめぽ




712 :名無し職人:04/03/24 20:59
そ、そんなに入れないで、お願い…
もう入らない、いやっ、壊れちゃう!




ポケット

713 :オナペッツ大将 ◆AMbE6oISVo :04/04/01 13:06
上がり給え

714 :名無し職人:04/04/01 19:05
したい
したい…
いっぱいしたい!!


遺体安置所

715 :名無し職人:04/04/02 01:59
>>714
かなり藁

716 :名無し職人:04/04/02 02:36
>>715
かなり糞

に見えてビックリした_l ̄l○

717 :名無し職人:04/04/03 08:33
緑色の折り畳みベッドに横たわる少女。
男達の指の間でチョイとつままれて、白い体を弄ぶ。
あちらこちらへとマワされて、いろんな組み合い方で徹夜明け。


〜徹夜で麻雀〜

718 :名無し職人:04/04/05 05:06

電話口で女はすがるような言葉をこぼした
「お願い.........欲しいのォ。今までおあずけばかりで...もう
だめになっちゃぅっ......お願い...........それが....欲しいの」
弱々しく響く言葉とは裏腹に、強引にでも奪おうとするような強い想いがちらりと
言葉に滲んだ。
「そうだな....もし俺がお前にこれをあたえてやったらお前も
俺にいいものをくれるだろう?」
そうだろう?と受話器をひとなですると、受話器のむこうでふっと、
苦しそうに呻いた。
「でもまずは私にチョウダイ、いますぐほしいのっおねがいッ!!」
ねだるばかりで何一つ、自分からは与えてくれる気など最初からないかのようだ。
こちらが黙り込むと女はまだ、勝手に独りで言葉を零していた。
まったくただいやらしく最低の女だとしかいえない。

そして俺は受話器を置いた。



年金の現状〜未納者の疑念編〜


719 :名無し職人:04/04/09 18:12
保守

720 :名無し職人:04/04/12 16:33
いや…
やめないでぇっ!もっとよぉっ!!


職人さんへ w

721 :名無し職人:04/04/13 22:46
「ねぇ、食べてよ」
向かい合った彼女に促されるままに手を伸ばした。
ツヤツヤと濡れ光るソレは、口に含むとプリプリとしていて、
立ちのぼる香りも欲望を刺激するには充分すぎた。
思わず、熱い白い粘塊をぶちまけていた。
「だめよ...行儀悪くしないで」
聞こえないふりをして、無心になって貪った。


〜シチューかけ御飯は邪道ですか〜

722 :名無し職人:04/04/19 00:05
ふくらみの下のなだらかな部分を進むとくぼみがあった。
彼は注意深く自分のものをそこに入れていく。
深く自分のものを奥に沈進めていくと、中はしっとりと湿っていた。
そっと動かす。ゆっくり動かす。
「あ、いいわ、ゆっくりよ、強くしないで、そっと…」
「ぼく、ゆっくりなんてできない…もうすぐに、すぐに、あっ!」
「ああっ!!だめぇ〜!」
・・・・・
「ほらー、やっぱり崩れちゃったー!そっと掘っていかないとトンネルできないよー」
「砂だから仕方ないよー。もうすぐ抜けそうだったのになぁ」
公園にて


723 :名無し職人:04/04/22 21:22
「ねぇ、お願い、もっと…」
強請る声。
もう無理だ、何回やったと思ってるんだ。
この体勢はきついし、腰に来るし、結構腕も痛い。
「お願い、早く…早くして…!」
見上げてくる潤んだ瞳。
くそ…


「これで最後だぞ、ほーら、高い高ーい!」

724 :名無し職人:04/04/24 01:51
男はブツを取り出すと、おもむろに女の身体に密着させた。
「いやっ! 何するの!」
嫌がる女を無視して、男はブツを激しく前後に動かした。
男はさらに、そのブツを女の顔の近くに近づけた。
「ほ〜ら、立ってきた!」


〜下敷きを使った静電気遊び〜

725 :名無し職人:04/04/25 21:29
「お願い、やめて……!」
男は女の悲鳴を聞き入れず
白濁したそれを注ぎ込んだ。


〜ミルクティー嫌いなのに。〜

726 :zz:04/04/27 19:36
そんな・・・・・にっ・・・・おさな・・・・・いでぇ
なっなかみ・・・・なかみがでっでちゃう
あぁぁぁでるーでるぅ
〜マヨネーズののこりとりだし〜


727 :名無し職人:04/04/28 00:21
○○たいと思う気持ちはそっと今○○○になる ○○○○を○○のしずくが今日もまた濡らしてゆく…                                          RUI 月のしずく

728 :名無し職人:04/04/29 04:37
ほらもうこんなに膨らませちゃって....
もう我慢できないの?
はやく出したいの?

でもだめよ、とろとろになっても出してあ・げ・な・い


------調理パン未開封のまま2週間放置中------

729 :名無し職人:04/04/29 10:41
その人は指で私のあそこをなぞってきたんです。
私のモノはだんだん濡れてきました・・・

〜マウスホイールを動かす汗ばんだ手の人〜

730 :福岡→大阪→奈良:04/04/29 21:53
このスレの文章でシコシコしたヤツおる?

731 ::04/04/29 22:28
こっち見るんじゃねえっ!
あとちょっとで逝きそうだ。。。
勝手に動くなっ!
駄目だ、こっちが勝手に動いちまう。
ア、アア、あと少し・・、あと少しで逝ける・・
堅く立ったアレがあと少しで、あと・・少し・・で・・・


〜缶けり〜


732 :名無し職人:04/04/29 22:52
熱い湯につけられ、私の身体はだんだん熱を帯びて行く。
「そろそろいいかな?」そうつぶやきながら、男は私に手を伸ばす。
「ずいぶん熱くなったじゃないか。柔らかそうで美味しそうだ。」
私は動けない。あぁ…深々と貫かれて。
「ぶるぶる震えてるな…オツユがしたたってるぞ。」
男は舌なめずりしながら、口を近づけて来る。
あぁ…もうだめ。オツユがあふれてとろけてしまいそう。
「…アチッ!」

〜熱々おでん〜


733 :名無し職人:04/05/06 07:11
あ〜、あ〜、イクッ、イクッ、いっちゃう!



通勤時間帯のバス


734 :名無し職人:04/05/06 07:14
もっと、かきまぜて!ぐちゃぐちゃになるまで!あ〜糸ひいてるわ〜!!!

納豆

735 :名無し職人:04/05/06 19:58
かけてやる! セイシをかけてやる!!




スタントマン

736 :名無し職人:04/05/08 13:43
「上手に剥けたね」

「でかい…入んない…」



〜ハウス「こくまろ」CMより抜粋〜

上 ジャガイモの皮むき
下 ジャガイモを口の中に

737 :名無し職人:04/05/11 00:23
いけない私の恥ずかしい秘密…
そんな私を責めるあなたもホントは私と
同じなんでしょ…ふふ…



 〜国民年金未納問題〜



738 :名無し職人:04/05/11 11:53
狭い入り口に、男はそっと指を這わせる。
わずかに湿っていた其処は、窮屈ながらもその侵入を許した。
「あっ…そこ」
少女が声をあげた。その表情はわずかに期待の色が見て取れる。
男はそれに応えるべく、さらに指を進めた。
「狭いな……」
指でわずかに内側を引っ掻く。それに少女が敏感に反応する。
「ン…そこ、もう…」
柔らかい内側をこすりながら、男は指をくの字に曲げたまま引き出す。
そして……




「はぁ、やっと取れたよ」
「ありがとうございます!」
女子高生が自販機の下に落とした五百円玉、無事救出成功。


739 :名無し職人:04/05/12 13:06
>>737
うまく時事問題を絡めたね、さすが!(照)

740 :名無し職人:04/05/12 14:30
だめっ! 生はだめよっ!
お願いっ! 出さないで〜っ!



〜今日は燃えないゴミの日です〜

741 :名無しさん@Linuxザウルス:04/05/12 18:35
キムタクのアレの大きさに大興奮
さあナニがデカいか言ってみろ!

ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040507-00000035-nks-ent


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