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妹に隠していたAVが見つかった!!

1 : ◆peSADS/J12 :04/05/13 11:12
昨日俺が帰ってくるなりいきなり妹の部屋に呼び出された。
妹「お兄ちゃん!これ・・なに?」
俺の目の前に突きつけられたのは押入れの奥深くに隠しておいた
AVだった。
俺「い、いや・・・それは友達の・・・」
頭が混乱していてこんな言い訳しか思い浮かばなかった。
妹「ウソ!お兄ちゃんが毎日これニヤニヤしながら見てるのしってるもん!」
俺は目の前が真っ白になった。過去の記憶が次々とフラッシュバックする。
(するって言うと何か?俺がオナニーしていたことや
画面越しにマンコを舐めていたとこまでも見られているのか?)
俺「よ、余計なお世話なんだよ!何でお前はいつもいつも・・・
だいたいお前には関係ないことだろ?何でお前が突っかかってくるんだよ」
妹「え・・わ、わたしは別に・・・(///)・・・もう!お兄ちゃんのバカバカバカ!!
もう知らないんだから!!出て行って!!」
俺「お、おいちょっと!」
バンッ!!強引に部屋を追い出されてしまった。
妹のすすり泣く声が聞こえる。
妹「・・ひっく・・わたしの気持ちも知らないで・・・」
俺「・・・・・・」

やっべー超気まずいよ、どうしよ

2 :Mr.名無しさん:04/05/13 11:12
2げえっとする気にもなれない

3 :Mr.名無しさん:04/05/13 11:13
エロゲー

4 :Mr.名無しさん:04/05/13 11:13
それなんてエロゲ?

5 :Mr.名無しさん:04/05/13 11:15
>>1
まぁ、いいから続きを書け

6 :Mr.名無しさん:04/05/13 11:17
あいうぜー

7 :Mr.名無しさん:04/05/13 11:23
>>1
平日の昼間からこんなスレを立てた1の心中御察しします

8 :Mr.名無しさん:04/05/13 11:24
ようやく「ホットゾヌ2」使い始めたんだ。2ch専用ブラウザの。
今までIEだったんだけど、専用ブラウザはやっぱりいいね。
2chの巡回がすごい楽。
スレ一覧が縦一列にならんで凄く見やすいし、
新スレには印がついててすぐ分かる。
ボタンひとつで一度開いたスレを画面上部にまとめて表示したりできるし。

…ここまではいいんだ。
なんつーかさ…。IEの時には気づかなかったんだけどさ…。
俺ってスレタイに「妹」と「まんこ」がついてると、とりあえず開いてるのな。
ボタン押すとさ、画面上部に「妹」「まんこ」がびっしり。
俺の趣味・趣向が丸分かり。なんなんだろうな、一体。
本当はさ、2chは情報収集の為に始めたんだ。
なのに、いつからこんなになってしまったんだろうな。

で、そんな風に自己嫌悪に陥りつつも、またこんなクソスレ開いたわけだが、
こんな俺ってどうよ?

9 :Mr.名無しさん:04/05/13 11:24
またしてもエロゲー作家としての才能を開花させた者が現れたか。

10 :セクハラ男爵 ◆zifIhVVZNs :04/05/13 11:25
自慢スレかよ。

11 :Mr.名無しさん:04/05/13 11:25
       i::!:::::!::::::::|::::::i:::::/|:::i::::::::::::::::::::::::::::::::::;':::::::::::::::::::i:::::i:::i
        . |::!:::::i:::::::::i::;;r|''/'''i'7';:::::::::::::i:::::::::;;i,__/|:::::::::::::::::::i::::::!::|
       i:::!:::::';:::::ト、:::;;l,--、|i .';:::::;::::/::::;:::://`ト、::::::i::::::::!::::::!::i
        i::::'、::::`ーi r'";;;;;;;;Oiヽ.ヾハ/レ'レ',,.-、、/!::`ソ:::::::ノ::::::;':;'
,,.、     ,'::::::i\::::::|l l:;;;;;;;;;;;;;;l       r';;;;;;;Oヾレ'!::/::::::/:;'
i, `ヽ、 /ノ|:::'、 \、 ゝo;;;;;;;ノ       |;;;;;;;;;;;;;;! i .|"::::::;r'::::i
. `ヽ、 \  .レviヽ、,,!  ``'''''"   ,.     ゝo:::::ノ ノ/:::::;:イ::::::;'
    \ \  |:::ノ|:'、        r---,   ```" _,r'-''" /::::::!
    .ゝ-=ーく ̄`',r\     |  ./       /‐-‐'"::ト、::|  
    / -─-、 `7 '、`"レ-、,  `ー'     _,,.r'"ハ::::/レ' `ヽ
    ! -─-、`)   '、   |`''ー---‐ァi''"`"`_,,..-'r‐-、  


12 : ◆peSADS/J12 :04/05/13 11:27
「ふぅ・・・考えていてもしょうがないな・・あやまるか・・・」
今まで何度もケンカしてきたがあやまりに行くのはいつも俺だ。
だが今回はいつもと少し違う。さすがにいつも顔を合わしている妹でも緊張するもんだ。
妹はさっきから部屋に篭っている。俺はとりあえずノックした。
「・・・・おい・・・ちょっといいか・・・さっきのことなんだけど・・・」
・・・・・・・・・・
返事がない。泣きつかれてふて寝でもしてるのだろうか?
「・・・入るぞ・・・・」
入ると案の定ベッドで寝ている。
「やれやれ」
妹の顔を見ると涙の跡があった。時々動く艶めかしい唇にドキリとさせられた。
(おい、おい何を考えてるんだ俺は)
などと考えているうちに妹が目を覚ました。

13 :Mr.名無しさん:04/05/13 11:28
この手のスレはもう飽きた

14 :Mr.名無しさん:04/05/13 11:29
チンポ、ぴんこ立ち

15 :Mr.名無しさん:04/05/13 11:30
>>13
まぁ待て。人が変わればネタも変わる。
もう少し様子を見よう。

16 :Mr.名無しさん:04/05/13 11:36
>>1は春樹厨

17 : ◆peSADS/J12 :04/05/13 11:48
「ん・・・・あ・・・おはよう・・お兄ちゃん」
さっきのことなどすっかり忘れてしまっているようだ。
「おはよう・・・今は夕方だけどな」
妹が寝ぼけ眼で答える。
「ん?あれ・・・そういえばなんでお兄ちゃんわたしの部屋にいるの?」
「ああ・・・さっきのことなんだが・・・・」
「え?・・・・!!」
どうやらやっと思い出したらしい。妹の顔がみるみるうちに赤く染まっていくのがわかる。
「すまん!俺が悪かった!俺、鈍感だからお前の気持ちよくわからなくて・・・」
「・・・・・バカ・・・・」
そう言うなりいきなり俺に抱きついてきた。

18 :Mr.名無しさん:04/05/13 11:51
ニヤニヤ(・∀・)

19 :Mr.名無しさん:04/05/13 11:55
春樹厨には馬鹿やロリコンが多いらしい

20 :Mr.名無しさん:04/05/13 11:56
もうダメだ、軌道修正もできねーよ

21 :Mr.名無しさん:04/05/13 11:57
コピペか?

22 :Mr.名無しさん:04/05/13 11:58
>>1
のキモさに吐き気がした
マジで

23 :Mr.名無しさん:04/05/13 11:58
エロゲー

24 :Mr.名無しさん:04/05/13 11:59
そんな設定のゲームがあるのか!

25 : ◆peSADS/J12 :04/05/13 12:03
「お、おい!」
「ずっと・・・ずっと好きだったんだから・・・」
その言葉に俺は戸惑った。
俺はこいつにこれからどうやって接していけばいいのだろうか?
確かに妹だが血は繋がってない。
これからはこいつのことを一人の女性として見ればいいのだろうか?
次々に疑問が頭に浮かんだ。俺は混乱していた。
「お、俺は・・・」

26 :Mr.名無しさん:04/05/13 12:07
「駄目だよ。お兄ちゃん」
言って、妹は俺の鼻の頭にひとさし指をあてた。
「そこから先はもっと後に…ね?」
言って、小さく笑うと妹は爪先立った。唇にかすかに触れたなま暖かいもの。
その感触に戸惑いながら、俺は両腕でしっかりと抱きしめた。

27 :Mr.名無しさん:04/05/13 12:09
お兄ちゃんのえっち!

28 :Mr.名無しさん:04/05/13 12:10
妹「おまえなに興奮してんの?マジうざいんだけど」
>>1「ご。。ごめんよおおおお ぎゃああああああああん」
妹「うわ泣きやがったマジできもいくさいうざい」


29 :Mr.名無しさん:04/05/13 12:11
っていうか、エロビデオなんて妹にとがめられる筋合いナッシングだし

30 :Mr.名無しさん:04/05/13 12:11
はぁはぁ

31 :◆TE37d3wsvQ :04/05/13 12:11
(;´Д`)なんじゃこりゃ・・・

32 :Mr.名無しさん:04/05/13 12:19
妹が洗面台を使ったら某国スパイの如く形跡を完全に処理して髪の毛の一本足りとも残しません
妹がトイレに入ったら2時間は俺を入れさせません
下着は俺の目に付く場所には絶対に置きません

33 :Mr.名無しさん:04/05/13 12:20
>>32
ドクオの妹はそれが普通w

34 :Mr.名無しさん:04/05/13 12:20
うちの妹は生理で血のついたパンツを風呂場に放置しているはた迷惑な
ヤツだったぞ。血が腐って臭い

35 :Mr.名無しさん:04/05/13 12:22
毒男の妹は毒女にだろ大抵

36 :Mr.名無しさん:04/05/13 12:23
妹がいないヤツに限って妹萌えするよなw
実際はありえん


37 :Mr.名無しさん:04/05/13 12:23
>>34
生理の血って鉄臭いんだよな
なんでアンナに金属臭がするんだろう

38 :Mr.名無しさん:04/05/13 12:27
妹のぱんちゅくんくんしたい

39 :Mr.名無しさん:04/05/13 12:28
>>37
わからん。そんなことよりも、仮にも女が家族とはいえ、男に見える場所に
生理パンツを放置プレイする神経の方がよっぽど嫌だ

40 : ◆peSADS/J12 :04/05/13 12:29
・・・・・・・・・・・・・

言葉が出てこなかった。
沈黙が続いた。いつもと同じ部屋なのに何とも重苦しい空気が漂った。

「お兄ちゃん・・・・・・・あはははは!冗談冗談!今のなし!あ、あたしどうかしてた!
ちょっとさっきのケンカで気が動転していただけだから気にしないで!
大丈夫!もう落ち着いたから」
「え?」
妹に助け舟を出されてしまったらしい。さっきの表情はとても冗談なんかではなかった。
俺は決意した。
「き、聞いてくれ!お、俺は・・」

Truuuuu・・・

ちょうど電話のベルに邪魔されてしまった。不幸か幸いか
「あ・・・・・電話でなきゃ」
「・・・・・・・・・答え待ってるかから・・・」
「え?」
「ううん、なんでもない!早く電話でなきゃ」
どうやらいつもの妹に戻ったようだ。
しかしさっき言いかけたことまた言えるときが来るのだろうか

41 :Mr.名無しさん:04/05/13 12:29
>>39
お前を男と意識してないんだろう
彼氏と同棲することになったらそんなことはしないと思うぞ

42 :Mr.名無しさん:04/05/13 12:30
チッ
ネタスレかよ・・・

43 :Mr.名無しさん:04/05/13 12:33
>>41
男として意識しないのはいいよ。家族だもん。でも、これを男に例えると
オナってカピカピになったパンツを人目のつくところに放置だぞ。
痛すぎる

44 :Mr.名無しさん:04/05/13 12:34
>>43
お前だってオナニー処理したティッシュのはいったゴミ箱ママンにかだづけてもらってるだろ
あれ、臭いでわかるんだぞw

45 :Mr.名無しさん:04/05/13 12:35
>>44
ゴミ箱なんかに入れてないよ。トイレットペーパーで拭いてトイレに流してる

46 :Mr.名無しさん:04/05/13 12:37
>>45
そっか
おれ中学でオナニー覚えてから
独り暮らしするまでずーtっとゴミ箱に捨てていた
独り暮らしするようになって
一晩置いたザーメンの臭いに気がついた
ママンは毎日俺のゴミ箱でオナニーしていたの気がついていたんだろうなって

47 :Mr.名無しさん:04/05/13 12:39
>>43
さすがにそれとは違うだろう

48 :Mr.名無しさん:04/05/13 12:42
>>47
何でだよ?男だってたまってくると、射精したくなって安眠が妨害されるんだぞ
一種の生理病だよ

49 :Mr.名無しさん:04/05/13 12:43
>>48
自分で自分に言い訳してるような文面

50 :Mr.名無しさん:04/05/13 12:46
>>49
自分のことを棚にあげた文面

51 :Mr.名無しさん:04/05/13 13:52
続きはまだか?
もう待ちくたびれたぞ

52 :Mr.名無しさん:04/05/13 13:59
早く続きを書け

53 :Mr.名無しさん:04/05/13 14:17
続きまだかよ!

54 :Mr.名無しさん:04/05/13 14:18
なんだ、そういう系か

55 :Mr.名無しさん:04/05/13 14:20
うおおー待ちきれねー

56 :Mr.名無しさん:04/05/13 15:20
間違いない
妹は父親とやってる
それを言い出せずにいる

57 :Mr.名無しさん:04/05/13 15:51
たまに道歩いてると急にザーメン臭がすることある
お前らない?

58 :Mr.名無しさん:04/05/13 16:00
>>57
ある。
自分の股間から香ってると知ったときは何とも言えなかった。

59 :Mr.名無しさん:04/05/13 16:56
>>57
漏れもあれなんだろうと思ってたけど、つまり本物の栗の花のにおいじゃないだろうか。

60 : ◆peSADS/J12 :04/05/13 17:02
あの出来事が起こってから二日たった。
あれから俺は妹のことをかなり意識し始めていた。
「おにいちゃ〜んお風呂空いたよ〜」
「ああ・・・」
風呂上りの妹はどこか色っぽかった。
「?・・・・どうかした?」
「え?・・・いや何でもない。」
「お兄ちゃん最近変だよ。大丈夫?顔も赤いし熱でもあるんじゃない?」
そういうと妹はなんのためらいもなく俺に顔を近づけてきた。
「な、なにを・・・」
「ほらーダメだよーじっとしてなくちゃ」
妹と俺のおでことおでこがくっついた。妹の顔が目の前にある。
心臓はバクンバクンいっている。汗も出てきた。
「ほらーやっぱり熱あるじゃない!お医者さんに見てもらわなきゃ」
「い、いや本当に大丈夫だから」
「ホントにホント?」
「本当に大丈夫だから!じゃあ俺は風呂入るから」

61 :Mr.名無しさん:04/05/13 17:09
こっそり>>1の書く話を楽しみにしている俺がいる。

62 :Mr.名無しさん:04/05/13 17:11
つまりあれか、妹の秘穴に隠したまま忘れていたビデオを
見つけることができて嬉しいってスレだな。んめでとう。

63 :Mr.名無しさん:04/05/13 17:17
っつーか、妹に呼び出されるなさけない>>1がいるスレはココですね

64 :Mr.名無しさん:04/05/13 17:22
エロゲをやりすぎると>>1みたいになるんですね

65 :Mr.名無しさん:04/05/13 17:26
>>60
萌える。風呂あがりの妹が容易く想像できた


・・・・・・だがっ!ギャルゲ板からコピペしてくるのは頂けない!

66 : ◆peSADS/J12 :04/05/13 17:28
『サアアアアーーーー』
シャワーをかぶり少し落ち着きを取り戻した。
俺は・・何を考えているんだろうか
仮にも妹だ。兄妹愛以上の感情を持ってはいけないことくらい
わかっている・・わかってはいるんだが・・
「お兄ちゃん。タオルココ置いておくよ〜」
『ビクン』湯煙越しに見える姿と甘い可愛らしい声
・・・俺のジシンが疼く・・
 
早く今日が終わってくれよ。・・

67 :Mr.名無しさん:04/05/13 17:30
グロまだ?

68 :Mr.名無しさん:04/05/13 17:34
何でヲタってのはこんなにも妄想力があるのかね

69 :Mr.名無しさん:04/05/13 17:39
俺が高2 妹が中3の時ヲナニ見られた。
俺に電話がかかってきて、俺の部屋に子機持ってきた妹にドア開けられてジャストミート。
物凄く冷静に「いないって言う?」って訊かれた。
俺完全に裏返った声で「イッ イヤ 出ル、出マス、スイマセン」なぜか敬語。バカ丸出し。
妹は部屋に入らず手だけ伸ばして机の上に子機置いてドア閉めた。

心から言うんだが、慌てられた方がマシですた。

70 :Mr.名無しさん:04/05/13 17:43
>>69
「きゃーお兄ちゃんのスケベ!バカ!もう知らない!」


こういうのを期待してたんだろ?

71 :Mr.名無しさん:04/05/13 17:46
それ以来妹のオナニーも見せてもらうようになり
オープンな関係になりました

72 :Mr.名無しさん:04/05/13 17:53
>>70
悪いけど現実に妹がいる人間はそういうワケのわからん展開は考えない。
うちのは元々達観してるっつか、そういう性格じゃないし。
ただあんまり俺がバカみたいで、そんときはマジで夢であってほしいと思った。

73 : ◆peSADS/J12 :04/05/13 18:14
風呂から出るとそこには妹が愛情込めて作ってくれた飯が並んでいた。
気のせいか今日はいつもより豪勢だ。
「へえ・・・おまえでもまともなものが作れるんだな・・」
軽く憎まれ口を叩いてみた。妹は
「なによもう!お兄ちゃんのばかぁ〜〜」
頬を膨らませ、ふてくされてしまう。
「ごめん」といいつつ可愛いと思ってしまう
そんな愛しの妹と学校のこと。部活のこと。いろいろ話した。
今日はいつにもまして、俺に対して妹が心を許してくれている気がした
そんな妹を素直に可愛いと思っていた。

74 :Mr.名無しさん:04/05/13 18:17
妄想妹「ばかぁ〜〜!」
現実妹「死ねよ」


75 :Mr.名無しさん:04/05/13 18:18
キモイスレですね( ´,_ゝ`)

76 :Mr.名無しさん:04/05/13 18:26
風呂から出るとそこには妹が愛情込めて作ってくれた飯が並んでいた。
気のせいか今日はいつもより豪勢だ。
「へえ・・・おまえでもまともなものが作れるんだな・・」
軽く憎まれ口を叩いてみた。妹は
「ハァ? 口臭いからしゃべるな。汚染されるから見るな」
変質者でも見るような絶対零度の視線で言う。
「ごめん」と言いつつ急いで自室に逃げ帰る。俺の分はないらしい。
そんな愛しの妹と学校のこと。部活のこと。いろいろ妄想した。
妄想の中では、俺に対して妹が心を許してくれている気がした
そんな妹を妄想の産物でも可愛いと思っていた。

77 :Mr.名無しさん:04/05/13 18:30
ワラタ

78 :Mr.名無しさん:04/05/13 18:30
こういうのかどうかわからんが、確かに兄貴が大好きな妹もいるかもしれん。
だがそれは兄貴が頼れる知的なカッコメンだった場合だ。

79 :Mr.名無しさん:04/05/13 18:32
>>76
妄想と現実の多重放送ディスカ?

80 :Mr.名無しさん:04/05/13 18:34
>>73>>76、このギャップの差にワラタ

81 :Mr.名無しさん:04/05/13 18:42
>>69
俺は妹が小6ん時コンプティークを買い出して、福袋をそのまま捨ててたので、
毎月それ拾って集めてた。今思うとバレてたんじゃないかとちょっとハズカスィ。

82 :Mr.名無しさん:04/05/13 18:43
まだやっていたのか

83 :Mr.名無しさん:04/05/13 18:44
>画面越しにマンコを舐めていたとこまでも

ワロタ

84 :Mr.名無しさん:04/05/13 18:48
>83
どんな兄萌えの妹だろうと一発で狂人認定くらう罠。

85 :Mr.名無しさん:04/05/13 18:53
「お兄ちゃんのえっち!」

86 :Mr.名無しさん:04/05/13 19:03
>妹のすすり泣く声が聞こえる。
>妹「・・ひっく・・わたしの気持ちも知らないで・・・」

これが無かったらなぁ
ネタ確定じゃん

87 :Mr.名無しさん:04/05/13 19:08
>>86
オイオイ
そんなもんなくても200%ネタだろ

88 :Mr.名無しさん:04/05/13 19:09
>>86
そこが萌えるんじゃないか

89 :Mr.名無しさん:04/05/13 19:11
>86
どこの世界に兄貴がAV持ってる事が怒りにつながる珍思考回路の妹がいるんだよ
どこの世界に勝手に押し入れ漁った妹相手にキョドる兄貴がいるんだよ
現実なら電気アンマ食らわせて泣かせて終わりだ

90 :Mr.名無しさん:04/05/13 19:13
>>89
お、お前妹に電気アンマなんかしてるのか・・・

91 :Mr.名無しさん:04/05/13 19:16
>>90
89じゃないが、うちも子供の頃は普通にやってた。男じゃなくてもマジで痛いらしい。
けど運動部の女の子とかは処女膜とか知らんうちに破れてる場合があると聞いた時、
もしかして非常に悪いことしたかもなあと申し訳なく思った。

92 :Mr.名無しさん:04/05/13 19:20
処女を奪っちゃったんだね

93 :Mr.名無しさん:04/05/13 19:21
勃起してきた

94 :Mr.名無しさん:04/05/13 19:21
「もう!お兄ちゃんちゃんと責任取ってよね!」

95 :Mr.名無しさん:04/05/13 19:21
おれは妹にアルゼンチンバックブリーカー喰らわせてた。
すっげぇ苦しそうに「ギブ、ギブ」って言うから爆笑しながら
よく喰らわせてた。


96 :Mr.名無しさん:04/05/13 19:25
お前ら鏡で顔見てみな
妹なんてお前らの女版ってレベルだぞ。
よくて母親レベルだ。
イケメンの妹以外はブサイクな罠。
そして、イケメンは妹に萌えない罠。
世の中の不条理と見たり

97 :Mr.名無しさん:04/05/13 19:26
そうでもないよ

98 :Mr.名無しさん:04/05/13 19:27
二次元にしか萌えねーよ

99 :Mr.名無しさん:04/05/13 19:28
俺は珍遊記見て、妹に「これからがほんまの地獄や」って言いながら
電気アンマした。
「痛痛、きゃあぁぁぁ」なんて言いながら喰らってた妹だが、
途中からなぜか無言になった。
やっべぇ、泣くかな?やりすぎた・・・って思いながら
放してやると、なぜか気持ちよさそうな顔してた。
あの頃に性的な知識があれば、そのままセックルしてたのに・・・


100 :Mr.名無しさん:04/05/13 19:28
>>95
ガキの頃やったことはともかく、未だにそういう調子で書き込んでるところが救いようないね

101 :Mr.名無しさん:04/05/13 19:30
>>99
妹何歳ぐらいのとき?

102 :Mr.名無しさん:04/05/13 19:31
電気アンマが快感に変わることは有り得ない。
子供ならなおさら。
そして現実に妹がいる人間は妹相手に欲情しない。
子供ならなおさら。
というわけで>>99は妄想

103 :Mr.名無しさん:04/05/13 19:32
ハァハァ

104 :Mr.名無しさん:04/05/13 19:32
妹かぁ

105 :Mr.名無しさん:04/05/13 19:34
電気アンマされて女が気持ちよがると思うのは、
女は股をまさぐれば濡れると思ってるエロマンガ中毒の童貞

106 :Mr.名無しさん:04/05/13 19:35
>>100=>>102
なんでそんなに必死に粘着してるの?w
妹がリアルでいることが、唯一の自慢なの?w

107 :Mr.名無しさん:04/05/13 19:36
>>105
ワルカッタナヽ(`Д´)ノヒドイヨ

108 :99:04/05/13 19:36
>>101
14の時。俺が17だったときだな。
けっこう感じてる顔がよかったので萌えたよ。


109 :99:04/05/13 19:37
>妹がリアルでいることが、唯一の自慢なの?w
ワロタw
さっきから粘着してるしなw

110 :Mr.名無しさん:04/05/13 19:37
ま、脳内にならいるんだけどな

111 :Mr.名無しさん:04/05/13 19:38
昨日俺が帰ってくるなりいきなり弟の部屋に呼び出された。
弟「お兄ちゃん!これ・・なに?」
俺の目の前に突きつけられたのは押入れの奥深くに隠しておいた
AVだった。
俺「い、いや・・・それは友達の・・・」
頭が混乱していてこんな言い訳しか思い浮かばなかった。
弟「ウソ!お兄ちゃんが毎日これニヤニヤしながら見てるのしってるもん!」
俺は目の前が真っ白になった。過去の記憶が次々とフラッシュバックする。
(するって言うと何か?俺がオナニーしていたことや
画面越しにチンコを舐めていたとこまでも見られているのか?)
俺「よ、余計なお世話なんだよ!何でお前はいつもいつも・・・
だいたいお前には関係ないことだろ?何でお前が突っかかってくるんだよ」
弟「え・・わ、わたしは別に・・・(///)・・・もう!お兄ちゃんのバカバカバカ!!
もう知らないんだから!!出て行って!!」
俺「お、おいちょっと!」
バンッ!!強引に部屋を追い出されてしまった。
弟のすすり泣く声が聞こえる。
弟「・・ウホッ・・いい男!!・・・」
俺「・・・・・・」

やっべー超気まずいよ、どうしよ


112 :100:04/05/13 19:38
>>106
102は知らんが俺には妹なんかおらん


113 :Mr.名無しさん:04/05/13 19:40
>>111
キモイキモーイ
弟が妹や姉や従妹や幼馴染に変わってもキモさは同じ

114 :Mr.名無しさん:04/05/13 19:42
106と109もジエンだ。何人で回してんのこのスレ。

115 :Mr.名無しさん:04/05/13 19:44
>>111
ツマンネ

116 :Mr.名無しさん:04/05/13 19:46
>>108
あーもうなんでそういう余計なことを!
どっちも無邪気にやってるのが萌えるのに!

117 :Mr.名無しさん:04/05/13 19:51
てめーらの妹俺によこせ!

118 :Mr.名無しさん:04/05/13 19:54
>>117
毒男のツラの遺伝子を分け与えられた妹だが、それでもいいのか?

119 :Mr.名無しさん:04/05/13 19:56
>>117
俺の妹25歳だけどいいか?
見た目悪くないし小柄だけど、痴漢の顎割ったことある。

120 :Mr.名無しさん:04/05/13 19:56
ツインテールで黒ニーソで俺のこと慕ってくれる妹が欲しい

121 :Mr.名無しさん:04/05/13 19:57
黒のレッグウォーマー萌え

122 :Mr.名無しさん:04/05/13 19:59
しまパン萌え

123 :Mr.名無しさん:04/05/13 20:00
はぁー俺に突然義理の妹ができたりしないかなぁー

124 :Mr.名無しさん:04/05/13 20:01
>>123
宝くじ1等当たるほうが簡単な確率だな

125 :Mr.名無しさん:04/05/13 20:03
脳内妹で我慢汁

126 :Mr.名無しさん:04/05/13 20:03
勇気を出して聞くわ。ツインテールって何?
もしかして俺かなり恥ずかしいこと聞いてる?

127 :Mr.名無しさん:04/05/13 20:04
>>126
ジェットバーナーのことだ

128 :Mr.名無しさん:04/05/13 20:05
>>126
マジレスするとポニーテールが後ろサイド側に二つある状態

129 :Mr.名無しさん:04/05/13 20:06
>>126
http://ww2.et.tiki.ne.jp/~torishimo/jpg/hama.jpg
これの下の子の髪型

130 :126:04/05/13 20:07
あーわかった。今うたばんに出てる子供二人の髪型みたいなやつだな
thx!

131 :Mr.名無しさん:04/05/13 20:09
安田大サーカスのデブがしてる髪型?

132 :Mr.名無しさん:04/05/13 20:10
知ってるのに知らない振りするのはどうかと思うよ

133 :Mr.名無しさん:04/05/13 20:10
でもツインテールって、リアルでそう呼んでる人見たことない…

134 :Mr.名無しさん:04/05/13 20:11
おまえらあのデブと付き合えるの?
女も一緒だろ

135 :Mr.名無しさん:04/05/13 20:13
>>134
誤爆?

136 :Mr.名無しさん:04/05/13 20:15
>>130のおかげでみんなテレビ見に逝ってしまいました

137 :Mr.名無しさん:04/05/13 20:21
>>135
誤爆じゃないが

138 :Mr.名無しさん:04/05/13 20:25
ねえ>>1は?

139 :Mr.名無しさん:04/05/13 20:26
>>130
子供っていうな!ヌッコロスゾ!

140 :Mr.名無しさん:04/05/13 20:27
>>138
99%の確率でうたばん見てる

141 :Mr.名無しさん:04/05/13 20:28
>>139
大人か?

142 :Mr.名無しさん:04/05/13 20:29
>>1を見る限りエロゲの妹萌えみたいだけど、
そういう香具師にとってモー娘とかはどうなの?
三次元だし決して美少女じゃないわけだが
ちいちゃけりゃいいのか?

143 :Mr.名無しさん:04/05/13 20:31
三次元なんか邪道だ

144 :Mr.名無しさん:04/05/13 20:31
俺は三次元上等だけど辻加護は無理

145 :Mr.名無しさん:04/05/13 20:35
>>1の続きを待ってるんだが…

146 : ◆peSADS/J12 :04/05/13 20:39
夜11時
妹は寝てしまった。
長い長い一日が終わった。。
オレハアイツヲキズツケズニスンダヨウダ・・
ほっとしたのもつかの間・・俺の中に悪魔のささやきが聞こえてきた
家の中には妹と俺の二人っきり。父さんはいない。
アイツヲテニイレタイ・・・
そう考えて俺はぞっとした。
何を考えているんだ・・俺は妹を傷つけたくは無いはずだ・・
それでも悪魔はささやきをやめない。
アイツノアノコエヲ・・カラダヲ・・テニイレタクハナイノカ?
やめてくれ。やめてくれ。ヤメテクレ
理性が崩れそうになる俺に、悪魔は後押しをかける
アイツハオレノコトガスキトイッタ・・・ダカラ・・・
『ブツン』
俺の中で何かがはじけ、砕け散った音がした

気付けば俺は 妹の部屋の前に立っていた。

147 :Mr.名無しさん:04/05/13 20:41
見てるこっちが恥ずかしくなる

148 : ◆peSADS/J12 :04/05/13 20:42
飽きた、寝る

149 :Mr.名無しさん:04/05/13 20:42
カタカナ寒い

150 :Mr.名無しさん:04/05/13 20:44
このネタ続けるの?

151 :Mr.名無しさん:04/05/13 20:45
もっとバカヘタレ兄貴でいてほしかった

152 :Mr.名無しさん:04/05/13 20:46
>>148
ここでやめるとはどういった了見だ!

153 :Mr.名無しさん:04/05/13 20:52
血が繋がっていないのは頂けない

154 :Mr.名無しさん:04/05/13 20:53
さて>>1が飽きてしまったわけだが・・

155 :Mr.名無しさん:04/05/13 20:54
随分早く寝るんだな

156 :Mr.名無しさん:04/05/13 20:56
>>146
これhさすがにひいた
笑えない

157 :Mr.名無しさん:04/05/13 20:57
>>1

読む気にもならんわ
氏ね

158 :Mr.名無しさん:04/05/13 20:59
夜11時
妹は寝てしまった。
長い長い一日が終わった。。
キコエマスカ、ワレワレハウチュウジンデス・・
ほっとしたのもつかの間・・俺の頭に謎のささやきが聞こえてきた
家の中には妹と俺の二人っきり。父さんはいない。
キミハチョットメズラシイチキュウジンノヨウデス・・・
さらにそう聞こえて俺はぞっとした。
何を考えているんだ・・頭打ったことはあるが、脳まで傷つけたことは無いはずだ・・
それでも謎の声はささやきをやめない。
キミノ・・カラダヲ・・ワレワレニクレマセンカ?
やめてくれ。やめてくれ。ヤメテクレ
理性が崩れそうになる俺に、謎の声は後押しをかける
キミモウイキテタッテショーガナイッショ・・・ダカラ・・・
『ブツン』
俺の中で何かがはじけ、砕け散った音がした

気付けば俺は 檻の中に入っていた。

159 :Mr.名無しさん:04/05/13 21:00
そりゃこんだけ不評だと>>1も嫌になってくる罠

160 :Mr.名無しさん:04/05/13 21:02
>>158
ハゲワラ

161 :Mr.名無しさん:04/05/13 21:06
>>76に比べるともう一つだが
今回は元が元だからな…

162 :Mr.名無しさん:04/05/13 21:13
>>146からの1の行動はまさにコレ↓
http://www.moon-stone.jp/imouto/i_story.html

163 :Mr.名無しさん:04/05/13 21:17
>>162
コワイヨー!!(((( ;゚Д゚)))

164 :Mr.名無しさん:04/05/13 21:19
ホント、エロゲーはキモイな

165 :Mr.名無しさん:04/05/13 21:20
あーキモイキモイキモイキモイキモイキモイキモイキモイ

166 :Mr.名無しさん:04/05/13 21:23
負けずにがんがれ>>1!!

167 :Mr.名無しさん:04/05/13 21:24
キショい>>1

168 :Mr.名無しさん:04/05/13 21:25
つーか激しくどうでも良いスレだな
離婚弁護士早くはじまらんかなぁ〜
あーあ

169 :Mr.名無しさん:04/05/13 21:28
>>168
甘味姉さん萌えな俺でもあれは見てらんねーよ
ものの2分で酔う

170 :Mr.名無しさん:04/05/13 21:30
>>169
んー。確かに画面切り替えすぎだぁね〜
でも、動体視力悪いから漏れは平気

171 :Mr.名無しさん:04/05/13 21:40
>>170
違う、画面(カメラ?)を固定せずガクガクというかブルブル揺らしてるやつ。
演出のつもりなんだろうけど、あれがキツイ。そして寒い。
ああ、でも画面切り替え杉も確かに…


172 :Mr.名無しさん:04/05/13 21:45
>>171
まぁ、ゆっくり楽しもうぜっ ほれ、もうすぐ始まるから

173 :Mr.名無しさん:04/05/13 21:46
離婚弁護士スレハケーン

174 :Mr.名無しさん:04/05/13 21:49
ちゃっちゃと負けちまえよ キリコっ!

175 :Mr.名無しさん:04/05/13 21:50
>>169-170
何より脚本が痛杉なんだYO
なぜこう天海さんは作品に恵まれねーんだ!ヽ(`Д´)ノ

176 :Mr.名無しさん:04/05/13 21:50
>>175
こないだの、キャバクラ嬢とどっかの社長の別れ話は結構良かったけどな

177 :Mr.名無しさん:04/05/13 21:52
それにしても蒸し暑い
パンツ一丁になっていいか?

178 :Mr.名無しさん:04/05/13 21:52
フジ実況スレになってるぞ>>1!!ww
いいのかよ>>1ってば!! おい!! お兄ちゃん!!www

179 :Mr.名無しさん:04/05/13 21:54
>>177
うpするならおk

180 :Mr.名無しさん:04/05/13 21:54
>>178
じゃ、お前代わりやれ
22時まで相手してやろうじゃないかぁ〜!

181 :Mr.名無しさん:04/05/13 21:54
>>179
目が腐るから止めとけっ

182 :Mr.名無しさん:04/05/13 22:04
はじまったな

183 :Mr.名無しさん:04/05/13 22:07
うむ。そしてCMだ

184 ::04/05/13 22:58
俺は音を立てないよう、そっとドアを開けた。
当然部屋は真っ暗で、差し込んだ廊下の電灯で目を覚まされないよう、
素早く内側に滑り込み、後ろ手にドアを閉める。
闇に目が慣れるのを待って、俺はゆっくりと、窓際のベッドに近づいた。
かすかな寝息が聞こえてくる。
俺の心臓が、ここに至って急に、早鐘のように鳴り出した。
今なら引き返せる。部屋に戻って朝を待って、笑顔の「おはよう」で始まる
いつもの幸せな日常に戻ることが出来る…
俺の心に、じわじわと焦りと迷いが湧き上がりだしたその時だった。
「ん…お兄ちゃん…」
小さな声がした。
心臓が跳ね上がる。逃げ出しかけるが、恐る恐る様子を窺うと、規則正しい寝息は続いている。
寝言だ。俺は大きく息をついて、胸をなで下ろした。
…でも…俺の夢を見てるのか…?
そう思った途端、一度は霧散した欲望が、ドス黒さを増して胸の奥から湧き上がって来た。
やっぱりこいつも俺のことを…

185 ::04/05/13 22:59
そうさ、俺は悪くない…これは二人の合意なんだ…
もう迷いはなかった。闇に慣れた目に、妹の安らかな寝顔が映る。
こいつを、俺のものにするんだ…
布団を一気に剥ぐと、そこにはピンクのパジャマを着た妹が横たわっている。
俺はその細い肢体に手を伸ばした。そしてそのままゆっくりと覆い被さる。

ブッ!

突然、どこかで何かが鳴った。
「………」
……今のは一体……
ブウウ――
静まり返った部屋の中に、再び響き渡る謎のサウンド。
思わず動きを止めた次の瞬間、俺の鼻は鉄パイプで殴られたような凄まじい衝撃に見舞われた。
なんだ…今のは何なんだ…そんな、まさか、嘘だといってくれ、そんなことありえない!!
「ぬうっ、い、息がッ…」
俺は部屋を飛び出した。
自分の部屋に飛び込むと、思いきり深呼吸して、やがて力なく膝をつく。
とめどなく涙があふれた。

186 :Mr.名無しさん:04/05/13 23:00
素でキモイんですけど…

187 :Mr.名無しさん:04/05/13 23:12
>>184-185
藻前1じゃないだろ

188 :Mr.名無しさん:04/05/13 23:24
本物の>>1まだあ

189 :Mr.名無しさん:04/05/13 23:26
フラグだな・・・・・

190 :Mr.名無しさん:04/05/13 23:41
何のフラグだ

191 :Mr.名無しさん:04/05/14 00:11
鳴沢唯ちゃんみたいな子に「おにいちゃん」って呼ばれたいでつ

192 :Mr.名無しさん:04/05/14 00:15
誰?

193 :Mr.名無しさん:04/05/14 00:16
>1よ
今日の離婚弁護士はいまいちだったぞ

194 :Mr.名無しさん:04/05/14 00:18
野沢雅子?

195 :Mr.名無しさん:04/05/14 00:19
俺はぬるぽっつったらガッてしてくれる妹がほしい

196 :Mr.名無しさん:04/05/14 00:20
>>193
いつもだぞ
甘みは美しいがな

197 :Mr.名無しさん:04/05/14 00:24
あまみ>>>>>>(ベルリンの壁)>>>>>>モー娘

198 :Mr.名無しさん:04/05/14 00:26
そーいや、モー蒸すって最近見ないな
やっと廃れてくれたか?

199 :Mr.名無しさん:04/05/14 00:27
はぁ?お前がメディアに触れてないだけ( ´,_ゝ`)
少しは外の世界に出ろよ、ヒキコモリw

200 :Mr.名無しさん:04/05/14 00:30
ああ、売り上げも徐々に減ってきている
狂信的な奴も居るが時間の問題だ


201 :Mr.名無しさん:04/05/14 00:30
引きの法がメディアに触れる機会は多いだろ

202 :Mr.名無しさん:04/05/14 00:32
>>199
なんだよ、信者か? しっしっ!

203 :Mr.名無しさん:04/05/14 00:34
W(ダブルユー)最高だよなおまいら
なんて言うかなぁ、モー娘。のばい菌とかをろ過したらこの二人が残りましたって感じ。

204 :Mr.名無しさん:04/05/14 00:36
なに?Wゆーって?
加護と辻か?

205 :Mr.名無しさん:04/05/14 00:37
そういうことです

206 :Mr.名無しさん:04/05/14 00:39
そのへんの子供さらってきて営業スマイル身につけさせたって感じの二匹か

207 :Mr.名無しさん:04/05/14 00:40
まぁ、ばい菌だろうねぇ、ごま木やら幹ティやら。何やっとるかわからんぞ、あんな女たち

208 :Mr.名無しさん:04/05/14 00:40
確かにまだ性別もハッキリしない子供って感じだな
娘ですらない。本当に子供。

209 :Mr.名無しさん:04/05/14 00:42
どっちかか、あるいは両方だったかもしらんが、
北陽のA様に似てるよな

210 :Mr.名無しさん:04/05/14 00:44
>>209
あ〜…
なんとなく分かる…

211 :Mr.名無しさん:04/05/14 00:45
ののたんは急成長してますよ、ええ、ええ、たまらんですよ、ハァハァ

212 :Mr.名無しさん:04/05/14 00:46
>>203
ばい菌そのものだろ
ああいう常識すら知らんうちに社会に潜り込むガキが一番キモイ

213 :Mr.名無しさん:04/05/14 00:46
A様って北洋なの?

214 :Mr.名無しさん:04/05/14 00:47
北洋 も A様も 意味不明なのだが

215 :Mr.名無しさん:04/05/14 00:47
A様=北陽虻川
B様=北陽伊藤

216 :Mr.名無しさん:04/05/14 00:49
ほくよう:女芸人二人組
A様B様:おすぎとピーコの金持ち紹介して金もらう番組の再現VTRの登場人物

217 :Mr.名無しさん:04/05/14 00:50
おお、分かったぞ。ありがと

218 :Mr.名無しさん:04/05/14 00:52
そう言ってもらえると書いたかいがあってうれしい

219 :Mr.名無しさん:04/05/14 00:53
つーかそんぐらいぐぐれと言いたい

220 :Mr.名無しさん:04/05/14 00:53
金持ちA様貧乏Bさまは時々みてるけどよくわかんね。
最近CMでななこかられかと競演して?お茶のCMで。

221 :Mr.名無しさん:04/05/14 00:55
そうそれ

222 :Mr.名無しさん:04/05/14 00:57
ああ、あれか。
あれなら種付けできるわ。
サンクル!

223 :Mr.名無しさん:04/05/14 00:58
米倉涼子が整形するドラマの整形前って奴もアブカワだったな。
ひどい扱いだな。漏れは米倉より松嶋よりあぶかわがいい。
友達としてなら。

224 :Mr.名無しさん:04/05/14 01:01
サロンシップかなんかのCMにも出てたよ虻川
地味に引っ張りだこだね

225 :Mr.名無しさん:04/05/14 01:04
おおカクチカコと一緒にな
俺若い頃大好きだったんだ
カクチカコ

226 :Mr.名無しさん:04/05/14 01:05
どこまで創作は進んだんだ?

227 :Mr.名無しさん:04/05/14 01:06
妹がモー蒸すになったり、カクチカコ似の母親が出てきたところだ

228 :Mr.名無しさん:04/05/14 01:15
姉ちゃんのパンツクンクンしてるスレのような逼迫感がないなw

229 :Mr.名無しさん:04/05/14 01:18
>226
>>184-185が最後だけど、1じゃないぽ

230 :Mr.名無しさん:04/05/14 01:22
>>1は寝たのか? うたばんのビデオ見返してんのか?

231 :Mr.名無しさん:04/05/14 01:25
オナニー二回くらいこなして、とっくに夢の中だろう

232 :Mr.名無しさん:04/05/14 01:37
ズリネタは自分の作品群か…

233 :Mr.名無しさん:04/05/14 02:06
俺と妹は仲がいい
んで、お互いの友人を交えてたまに飲み会するんだが、
この前友人の一人が王様ゲームをしようって言ってきた
みんな酒が入ってて乗り乗りだった
6回ほどしたころに、妹の友達が王様になった
そこで俺の友達が「そろそろ激しいの頼む〜」と言った
「は〜い、じゃあ〜・・・、3番と7番がキス〜!」
俺は7番だった
心の中で「女の子来い!女の子来い!」と叫んだ
王様が言った「3番だ〜れだ?」
・・・
一瞬の沈黙の後、妹が手を上げた

234 :Mr.名無しさん:04/05/14 02:15
仲のいい兄妹は一緒に王様ゲームをしないわけだが、
はりきって続きをどうぞ>>233

235 :Mr.名無しさん:04/05/14 02:17
しようとしたら妹が激しくリバースという落ちに3000上沼恵美子

236 :Mr.名無しさん:04/05/14 02:30
これと全く同じスレ
昔モテナイ板に立てなかった?


ところで、凄い泣ける
これに似た妹のスレがあったんだけど
誰か知らない?
○月○日雨とかいう文章のやつ

237 :Mr.名無しさん:04/05/14 02:32
10ちゃんいいね

238 :Mr.名無しさん:04/05/14 02:34
>>237
この妹厨房?

239 :Mr.名無しさん:04/05/14 02:36
>>236
これに似たスレで泣けるのか
すげーな

240 :Mr.名無しさん:04/05/14 02:37
解明したことは>>236は説明不足で>>239はばかってことだ

241 :Mr.名無しさん:04/05/14 02:38

私、お兄ちゃんのことが好き!



いいねぇ・・・

242 :Mr.名無しさん:04/05/14 02:38
情けなくて泣けるとか

243 :Mr.名無しさん:04/05/14 02:39
あー
妹欲しい・・・

244 :Mr.名無しさん:04/05/14 02:40
>>241
キモッ

245 :Mr.名無しさん:04/05/14 02:41
おまえらなあ、妹ってのはおかんの娘なんだよ

246 :Mr.名無しさん:04/05/14 02:42
七夏みたいな妹クレ

247 :Mr.名無しさん:04/05/14 02:43
誰?

248 :Mr.名無しさん:04/05/14 02:44
妹萌えを否定してるヤツは構ってほしいのか?
荒らし厨か?妹にイジメられてるのか?

ほっといてやれよ

249 :Mr.名無しさん:04/05/14 02:47
神様が発作的にいきなりかわいい妹授けてくれたとしても
妹に劣情抱く兄貴を慕う生き物はいない。
だから欲しがるな。妄想でいいじゃないか。

250 :Mr.名無しさん:04/05/14 02:48
というわけで>>233の妄想の続きを待ってるんだが
書いてくれるまで寝ないからな!

251 :Mr.名無しさん:04/05/14 02:51
妹なんていいもんじゃないよ 200円で売ってやる

252 :Mr.名無しさん:04/05/14 02:52
>>248
兄に萌えられて迷惑している妹という可能性も

253 :Mr.名無しさん:04/05/14 02:57
>251
兄萌えスレで2円で売られてたのお前か?

254 :Mr.名無しさん:04/05/14 03:04
>>250
じゃあ書く

俺は顔をしかめた
妹は笑いながら手を上げていた
3番が女の子という事でみんなは盛り上がっていた
王様が周りを静かにさせる「はいはい、じゃあ次いくよ〜。7番だ〜れだ〜?」
・・・
沈黙
当然誰も手を上げない
みんなが怪訝な顔をして周りを伺っている
「おいおい、誰だよ?」「7番さ〜ん?」
少しずつざわつきだした
俺はため息をつき、諦めて手を上げた

255 :Mr.名無しさん:04/05/14 03:08
キタァ゚+.(・∀・)゚+.゚

256 :Mr.名無しさん:04/05/14 03:10
まてました!!!

257 :Mr.名無しさん:04/05/14 03:15
ざわついた空気が一瞬にして冷めるのを感じた
俺はというと妹のほうを見れなかった
王様がためらいがちに口を開く
「え〜と、まぁ、今回は・・・ね」
周りが口を開きだす
「まあ、さすがにな」「しょうがないよな」
遠慮がちにみんながこのゲームを無効にしようとしていた
正直俺は助かったと思った
仮にも妹相手にキスなんて・・・
その時、妹が立ち上がった
そして、手にしたビール缶の残りを一気飲みする
みんなの視線が妹に集まる
妹は空になった缶を床において俺に向き直った
「さ、キスしよっか・・・」

258 :Mr.名無しさん:04/05/14 03:19
>>257続きを

259 :Mr.名無しさん:04/05/14 03:23
なるほど

260 :Mr.名無しさん:04/05/14 03:24
>>259
何がなるほどなんだw

261 :Mr.名無しさん:04/05/14 03:29
ビアー一気のみなんて、ほんとに>>235オチの伏線か?

262 :250:04/05/14 03:30
俺は寝てないぞ

263 :Mr.名無しさん:04/05/14 03:34
俺は固まったまま動けなかった
周りから無理するな、というような声が聞こえた
しかし妹は「それじゃゲームにならないし」と言った
妹はそう言うと、俺の前に座った
「じゃ、はい」目を瞑り唇を俺に向ける
俺はその時までどうやって断ろうかと思ったが、妹の覚悟や周りの何とも言えない視線に
押され、キスをする覚悟を決めた
その瞬間、妹の顔が妙に色っぽい顔に見えた
その時の妹の顔は、俺と血が繋がっているとは思えないほど綺麗だった
俺はゆっくと右手で妹の左頬に触れた
その瞬間妹の体が誰にもわからないくらいの動きで震えたのを感じた

264 :Mr.名無しさん:04/05/14 03:42
さあ、どんどんいこう

265 :Mr.名無しさん:04/05/14 03:43
俺は妹の唇の位置を確認し、ゆっくりと顔を近づけた
周りの視線が俺たちの顔に集まっている
あと3センチほどのところで俺も目を瞑る

俺の唇が妹の唇に触れた
実際はほんの数秒ほどだっただろうが、俺には長い時間に感じた
唇を離すと妹と目が合った
妹はさっと目を逸らし「さ、続きいくよー!」と言った
周りが妙な空気のまま、妹は全員の割り箸を集めだした
俺は一瞬ほうけたがすぐに我に帰り、妹から差し出された割り箸を引いた

266 :Mr.名無しさん:04/05/14 03:44
>1
>12
>17
>25
>26
>40
>60
>66
>73
>146
>148

オチがこれかYO!

267 :Mr.名無しさん:04/05/14 03:55
これは後日談なんだが、あれからも飲み会はやったし(王様ゲームは誰もしたがらなかった)
妹も別にこれといって変な感じも見せてない
俺も極力気にしないようにしている


ただ、ぶっちゃけ俺は妹を好きになりかけてるかもしれない
以上、妄想のような変な話でした

268 :250:04/05/14 04:13
ご苦労!
これで寝れる

269 :Mr.名無しさん:04/05/14 04:21
実話かぁ

270 :Mr.名無しさん:04/05/14 04:21
>233
>254
>257
>263
>265
>267

いい話だ。

271 :Mr.名無しさん:04/05/14 05:19
俺がレスリング習ってた頃覚えてきたタックルと言う技をとりあえず誰かに披露したくて
油断してた妹にやったら、”ブギュッ!”となんか赤ちゃんみたいな声出して
後ろに吹っ飛んだ直後軽くゲロはいた。
かわいそうだなぁ・・・・とおもった。

272 :Mr.名無しさん:04/05/14 05:32
>>95
>>271

273 :Mr.名無しさん:04/05/14 05:34
>>271
死ね

274 :Mr.名無しさん:04/05/14 05:36
>>273
よかった、俺だけがムカついたのかと思った。
あんたに会えてよかったよ。おやすみ。

275 :Mr.名無しさん:04/05/14 05:37
>>271
>>273
>>274

いい話だ。

276 :Mr.名無しさん:04/05/14 05:42
>>274
>>267までの話で余韻に浸れてたのに>>271でどん底に落とされたからな
つい本音が出てしまった
おやすみ

277 : ◆peSADS/J12 :04/05/14 18:02
『ギイ・・・』
寝ている妹を起こさないよう静かに妹に歩み寄る
「すぅ・・すぅ・・」
小さな寝息をたてこれから俺がしようとすることなど考えもつかないというような
幸せそうな顔で眠る妹・・
「ごめん・・ごめん・・・俺・・・」
オマエヲアイシテシマッタンダ・・
俺の欲望はもう・・・とまらない・・
俺は静かに妹のパジャマに手をかけた
『プチン・・プチン』
妹のパジャマのボタンを一つひとつ外していく
「はぁはぁ」そんな動作一つに俺の息使いは荒くなっていく・・
そしてとうとう 妹を下着だけの姿に仕立て上げたのだ
そんな妹の些細な幼さに胸ならぬあそこがビクンと反応した
(出来ることなら今すぐこの可愛いおマ○コに
俺のチ○ポをつっこんでやりたい・・)しかしそんな可哀相な事俺はしない
そして俺の右手は妹のまだ未発達な胸へ向かった

278 :Mr.名無しさん:04/05/14 18:17
やっときたか

279 :Mr.名無しさん:04/05/14 18:23
よ!変態アニキ!
続き期待してるぜ!

280 : ◆peSADS/J12 :04/05/14 18:28
妹の胸はやわらかかった。
妹に気づかれないように、ゆっくりとピンク色の先端をまさぐる
しっとりとした肌の感触に全身が震えた。
「んっ・・・・」
突然、妹が小さく声をあげた。
一瞬、俺の身体が緊張で硬直する。
「・・・・ん・・」
俺は、今にも妹が目をあけてしまうのではないかと
思ったが、どうやら、寝言だったようだ。
それとも、俺の愛撫に感じているのだろうか・・

281 :Mr.名無しさん:04/05/14 18:30
ガンガレ

282 : ◆peSADS/J12 :04/05/14 19:03
さらに妹の胸の突起への愛撫は続く。
舌でゆっくりとなめ上げ甘噛してやる。
そうすると妹は「ふ・・」と小さな声をあげた。
そして妹の胸の小さな突起は見る間に固くなっていく
俺はたまらなくなり両手で胸を揉みほぐした。
そして俺の手はパンツに伸びていった・・

283 :Mr.名無しさん:04/05/14 19:03
モイキー

284 : ◆peSADS/J12 :04/05/14 19:04
片手で十分に胸を揉みほぐしながらゆっくりと妹を起こさないように
可愛らしいくまさん柄のパンツを取り去っていく。
するとその瞬間
「ん・・・・あん・・ぇ・・?」
妹が起きてしまったのだ!!
「・・・お兄ちゃん?」
その言葉に俺はふと我に返った。
「ご、ごめん!・・・お、俺・・・・」
妹は今自分がどういう状況に置かれてるのか分からないといった表情だったが
ようやく義理の兄に辱められてたことが理解できたようだ。
そして俺の顔をまじまじと見つめてこう言った。

285 :Mr.名無しさん:04/05/14 19:09
次週急展開!

286 :Mr.名無しさん:04/05/14 19:29
くまさんぱんつ萌え

287 : ◆peSADS/J12 :04/05/14 19:34
「お兄ちゃん・・・わたしがこの前言った事ウソじゃないよ・・・」
「え?」
この前というのはあの時のことだろうか。
「この前は答えが聞けなかったけど・・・よかった・・ちゃんと気持ちが通じていたんだ・・」
「ごめん・・こんなカタチでしか表現できなくって・・ははっ・・最低だよな俺って・・」
「そんなことないよ・・だって・・男の人はしょうがないんでしょ?
でもごめんなさい今日はダメなの・・・・」
その妹の言葉に最初は戸惑ったがすぐ理解できた。
「・・だから・・・続きはまた今度ね・・今度はしっかり・・・あの・・その・・」
「ああ、わかってるよ・・次はお前の期待に答えて見せるから・・」
「うん・・・・スキ・・・」
そして妹と軽くキスを済ましてからその夜はベッドを共にした。
寄り添う妹の体が妙に暖かかった。


fin

288 :Mr.名無しさん:04/05/14 20:05
本番無しかよ、氏ね

289 :Mr.名無しさん:04/05/14 20:08
エロ読みたきゃエロ板行けよw

290 :Mr.名無しさん:04/05/14 20:10
これじゃ抜けねぇよ

291 :Mr.名無しさん:04/05/14 20:15
ハァハァ・・・・うっ・・・・・・・シュッシュッシュッ・・・ガサゴソ・・・ポイ

ふぅ・・終わった・・・

292 : ◆peSADS/J12 :04/05/14 20:18
うるせぇな、んじゃ次は鬼畜なの書いてやるよ。

293 :Mr.名無しさん:04/05/14 20:19
なんだよこの良スレ

294 :Mr.名無しさん:04/05/14 20:22
バカ、和姦がいいにきまってるだろ!

295 :Mr.名無しさん:04/05/14 20:23
やった!鬼畜だ鬼畜だ!!

296 :Mr.名無しさん:04/05/14 20:26
どきどき

297 :Mr.名無しさん:04/05/14 20:28
俺も妹に電気アンマしたことある。
理由忘れたけどあまりにもしつこかったから、両足首鷲づかみにして
足の裏をおまたにあてがって思いっきり振動させた。
普段ならちょっと嫌がればやめるんだけど、なんかマジでアッタマきてたから
しばらく続けたらじたばたして、泣きそうな声になってきて、そのうち足の裏がじんわり暖かくなってきた。
"漏らした!?"って思ってとっさにやめたんだけど、妹くすんくすん泣き出して
顔抑えながら下半身がぴくんぴくんなって、さすがにやばいコトしたなって思って
自分の部屋に帰ったんだけど、それからして母ちゃんにこっぴどく怒られた。
「女の子のカラダは男の体とちゃうねんで、壊れやすいからもうあんなことしたらアカンで?」って言われた。

298 :Mr.名無しさん:04/05/14 20:33
おまいらこんなとこで何してんだよw

299 : ◆peSADS/J12 :04/05/14 20:39
美術の教師として妹の高校に赴任した俺は、
日ごろみない妹の制服姿を一目見て芸術意欲が湧いた。だが完璧ではない。
俺は妹に完璧な美しさを与えるために放課後の美術室に呼び寄せた。
「お兄ちゃんどうしたの?」
「あぁ。お前に芸術作品のモデルになってもらいたいんだ」
「えぇ?私がぁ!?」
「協力してくれないか」
「うん」(お兄ちゃんってばどうして私なんかモデルにするんだろ・・)
「それじゃあ・・・」
俺は小さな石膏像を手にすると、妹の頭を目掛けて振り落とした。ボコッ!
「っ」
鈍い音が美術室に響き、声を上げる事も無く妹は意識を失った。
「さて、それじゃあ協力してもらうよ」
まず最初に衣服を脱がす。予想通りきれいな肌をしている。
さて、解体の方法だが事前に調べておいた
骨を切断するのは容易ではないらしく、関節を外してから肉を切断するのが良いらしい。
関節をゴリゴリと外し、用意しておいたノコギリで肉を切る。
神経を切断するのは容易ではなく、ノコギリを引くたびにガリゴリガリゴリと音を立てた。
驚いた事に出血が殆ど無く、最初に血が吹き出してもすぐに止まった。
それは俺にとって好都合だった
死んだら剥製にするか、ホルマリン浸けにする気でいたからだ。
作業が終わった時には夜になっていた。

300 :Mr.名無しさん:04/05/14 20:40
いくらなんでもやりすぎだろ

俺らが欲しいのはエロなんだよ!


301 :Mr.名無しさん:04/05/14 20:41
>>299
不評だから精神が不安定になったのか?

302 :Mr.名無しさん:04/05/14 20:46
ギャップの激しさにワラタ

303 : ◆peSADS/J12 :04/05/14 20:53
「う・・・うぅ」
小さく呻き声を上げて妹は目を覚ました。
「あれ、わたしどうし・・。それになんか身体中がよ」
起き上がろうとするが起きれない。自分の身体を見た妹は、自身の状態を一瞬理解出来なかった。
「え・・・どうして・・・。手が、足が・・・ないよぉ」
「やぁ、目が覚めたかい」
「お、お兄ちゃん・・・」
「どうだい?素晴らしいいだろう。完璧だよ。俺が手と足を切ってあげたんだ。うれしいだろ」
「ひ、酷いよ!わたしの手を返して!足も返してよ!」
悲鳴のような声を上げて妹は叫んだ。
「何だよ。俺がこの世でもっとも美しい姿にしてやったのに気に入らないのかよ!
俺の芸術を理解出来ないのか?おまえ頭おかしいんじゃないのか!このキチガイ!」
俺は、妹に怒鳴りつけながら、切断された腕を拾い上げた。
そして切断された腕の手の平で、妹の頬をピシャピシャと叩く。
「ほら、返してやるよ。受け取ってみろよ。ほれ、ほれ。アハハハハ」
「うう、ぐす・・もう、彼とも遊べない・・・手もつなげない・・
その言葉で俺の中で怒りが頂点に達した。妹の髪を掴み、起き上がらせると手を放す。
「だるまさんが・・・転んだ〜。アハハハハ」
バランスを崩し妹は顔面から倒れ込んだ。ゴッ!
「きゃっ」
再び髪を掴んで起き上がらせると、妹は鼻から血を流していた。

304 :Mr.名無しさん:04/05/14 20:56
(゚Д゚)

305 :Mr.名無しさん:04/05/14 20:58
やりすぎ

306 :Mr.名無しさん:04/05/14 20:58
Y太キターーーーー!

307 :酒天童子 ◆uOHxcCJvgo :04/05/14 21:00
異常者だなw
脳天いかれてるぜw

308 :Mr.名無しさん:04/05/14 21:01
神経イカレたんか?
氏賀Y太と同じ神経しとんのか?

309 : ◆peSADS/J12 :04/05/14 21:08
「痛い、痛いよ。身体中が痛いよ。うぅ、ぐす・・・」
「痛がっている暇は無いぜ」
俺はズボンを脱ぎ、自分の性器を妹の性器に押し付けた。
これから何をされるのか。妹はぐに理解したみたいだ。
「い、いやだよ。初めては彼だって決めてい」
俺はそんな話に一切耳を貸さず、一気に突き刺した。
「ひぐっ・・い、痛い。うぅ助けて・・・」
最初はきつかったが、膣内が切れ出血したおかげでスムーズに出し入れ出来るようになる。
「良かったなぁ、俺が初めてで。これからたっぷりと中に出してやるから。覚悟しろよ、アハハハハ」
「いやだよぉ。もお許してよぉ。うぅ、ぐす」
夜の美術室に、俺の息遣い、妹の泣く声、そしてニチュニチュと血液が絡まった性器の擦れあう音だけが響く。

310 : ◆peSADS/J12 :04/05/14 21:09
ごめん、そろそろオナニーして寝る時間だ

311 :Mr.名無しさん:04/05/14 21:10

        /  /      ヽ.       \  ヽ、\
       /  /   i   i   \   \   \  \ ヽ
..     / /         !   l     ヽ.  \   \  \\   , /
     / /    i   /|    l      '、   ヽ    \__,>'/
.    / /   /|   //l    l     li    ゛、..、 \_,/、\
  //     l |   //ハ.    l       ll      ゙、::.:..、 \−───‐
.//    / .l:.:l  l l i'""'、   l     l l:、. . . . : :l:::::::.:.// ̄ ̄ ̄ ̄
───‐ 、/. .:|:.:.!.:.:!:.!:|   \.:.:.l、    l l|\.:.:.:.:.:.::l:::::://
 ̄ ̄ ̄\\:.:.:!::::i:::i:::i:レ'´,ニヽ \{\:.:.:.:.::l | ,ニ\:::::::::l://
      \\:::::ヽ!:::li fi::::::i!   \ \::::l f´:::`い、:://
        \ヽ:::l:ヽ:li、 ゞッ゜      ヽ! 、::::ソ ノ //  で 騒 み
    戻 す  ヽヽl::::iヾ、´´           `´"  | |   き い ん
    り み.    | ト!「_ヽ、       ’        ||   ま で. な
    ま や    ||、} `、 ヽ,    /こ,i       /||  せ る が
   し .か    ||:::ト、ヽ. ヽ   {  }    r‐v' | |    h と. い
   ょ に    |>い ヽ Yヘ `ニ´  ,.ノ ノ < |   ん 勉 つ
    う .リ    | |:::::i j  ', l ヽ_,.ィ/  ィ゜  | |       強 ま
.   ね ア     | |:::::l !  j、 V ヾ::::::{  j   | |          で
   っ ル     ||\!     ヽ ! /^Y^ヽ、   ||          も
             | |\}`'ー‐一''′::::;;ト、:::::\.  | |
            ||::::j`'ー - 一 '' ´ ,ト、ヽ、::`'−| |
            //::/::`''−- - -−''::|:::ヽ、"''ー ヽ\


312 :Mr.名無しさん:04/05/14 21:18
>>310
あなたとは友達にすらなりたくありません。これで勃つのはやばいよう

313 :Mr.名無しさん:04/05/14 21:20
まだやってんのかよ、YOUKO

314 :Mr.名無しさん:04/05/14 21:21
危険!!危険!デムパ襲来です!!!
皆さん、デムパです!!
>>1はデムパでしゅddkじゃい!!
すでに私もデムパぱぱぱあぱぱぱppppppだysたす!!
もうsな何がいいたいおんだかもうKぁ亜d巻vなぃです!!1
みぃなおさんも気ヴぉつけてくだしゃあぁあkぢい・・。、

315 :Mr.名無しさん:04/05/14 21:22
>>1の電波に314がやられた模様。

316 :Mr.名無しさん:04/05/14 23:10
さて、お口直しに妹萌えも妄想小説でも書くかな?

317 :Mr.名無しさん:04/05/14 23:22
今日は妹の誕生日ということで、町に買い物に行こうとしていた
玄関まで行くと、妹が階段を駆け下りてきた
妹「あれ?どこかに行くの?」
俺「ああ、ちょっと町までね」
そう言って靴を履こうとすると妹が「私も行く!」と言い出した
内心(お前が来ると困るんだけどな〜)と思いながらも断ることができず
妹が出かける準備を済ますのを待つことに
それからすぐに妹が部屋から出てきた
妹「お待たせ〜」
俺「おいおい、ちょっとはおしゃれしたらどうだよ?」
妹は世間では可愛いほうだったが、あまりファッションには興味がないらしい
妹「お兄ちゃんと出かけるのにおしゃれしてもね〜」
妹が笑いながら俺に言ってきた
妹「それで、どこに行くの?」

318 :Mr.名無しさん:04/05/14 23:24
秋葉行け秋葉

319 :Mr.名無しさん:04/05/14 23:25
キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!

320 :Mr.名無しさん:04/05/14 23:27
>>317
こういうのを待っていた!!!

321 :Mr.名無しさん:04/05/14 23:28
パーツ買えパーツ

322 :Mr.名無しさん:04/05/14 23:28
既にパンツを脱ぎました。

323 :Mr.名無しさん:04/05/14 23:29
ったく
この板は楽しませやがるぜ!

324 :Mr.名無しさん:04/05/14 23:32
とりあえず妹に誕生日プレゼントを買うことは秘密にするため「暇つぶしでぶらりと町に出るんだよ」と言った
妹「えー、そんなのつまんないじゃん!・・・あ、じゃあ、映画見に行こうよ」
俺は妹に連れられて、映画館へ向かうことになった
妹が見たがっていた映画は、去年流行ったドラマの完結編のようだった
俺「あの〜、俺このドラマ見てないんだけど・・・」
妹「大丈夫だって。見てなくてもちゃんと話にはついていけるから」
文句を言おうと思ったが、今日は妹の誕生日だと思い出し、しぶしぶ中に入る
店員「いらっしゃいませ、何名さまですか?」
妹「カップル二人で!」
俺は絶句したが、妹は気にせずチケットを受け取った(チケット代は俺持ちらしい)
俺「カップルって何だよ、恥ずかしいな・・・」
妹「あによ〜?あたしが彼女役じゃ不満だっての?」
そうこう話をしているうちに、映画を上映するブザーが鳴り響いた

325 :Mr.名無しさん:04/05/14 23:33
>妹「カップル二人で!」

m9(`Д´)それだ!!
こういう台詞を待ってた!

326 :ニキビ汁 ◆W0I6REF2IY :04/05/14 23:37
妹欲しいスレを彷彿させるね。
頑張ってね。

327 :Mr.名無しさん:04/05/14 23:45
映画はなかなか面白いものだった
簡単に説明するとドラマでラスト離れ離れになった恋人が映画でくっつくという
それだけの物だが、役者の演技力やシーンの切り替えもうまい。正直感動したと言ってもいい
俺「結構おもしろか・・・」
妹「・・・ナ゙ニ゙ヨ゙・・・」
妹のほうを向くと、涙(と鼻水)で顔がぐしゃぐしゃになっていた

妹が落ち着くのを待ち、映画館を出た俺たちは腹もすいたので昼食をとることにした
妹が「おいしい店があるんだよ」と、少し小さいおしゃれなイタリアンの店に俺を連れて行ってくれた
妹「前ここに来たときにおいしかったから、また来たいと思ってたんだ〜」
俺「へ〜、こんなとこがあったのか。前は誰と来たんだ?彼氏か?」
すると妹は顔を真っ赤にして「彼氏なんかいないよ!」と、否定してきた
その慌てぶりに俺が笑うと、妹は無言でテーブルの下から俺の脚を蹴った

料理はなかなかうまくて、量もそこそこあった
俺「これでもう少し安かったらな〜」
妹「まあまあ、穴場を見つけたって事で良しとしようよ」
俺「・・・ってか、何で俺のおごりなんだよ」
妹「いいじゃん。おいしい料理におしゃれなお店、おまけにかわいいあたしとご飯食べれて」
俺は妹の話を受け流して歩き出した。当然本日2度目の蹴りを喰らった

328 :Mr.名無しさん:04/05/14 23:47
いいねぇw

329 :Mr.名無しさん:04/05/14 23:53
そろそろ日が暮れる時間になり、俺は当初の目的を思い出した
俺「ちょっとこれから一人になりたいんだけど・・・いい?」
妹「えー?あたしは着いていっちゃ駄目なの?」
俺「なんだ、おまえも年頃の女の子だな」
妹「え?」
きょとんとした妹の耳に俺は口を近づける
俺「俺がこれから行く店は・・・」
すると妹は耳まで真っ赤になって「ばか!さっさと行ってこい!」と怒鳴った
俺「じゃあ、7時にそこのスタバでな」
妹「バカ!知らないからね!!」
妹がまだ何か怒鳴っていたが、無視して俺は目的地へと走った

330 :Mr.名無しさん:04/05/14 23:56
はやくつづきを!!

331 :Mr.名無しさん:04/05/14 23:57
俺が店に着いて目的のものを買うと、すでに6時50分を回っていた
俺「やべ、急がないとな・・・!」
俺は来たときよりもスピードを上げてスタバに走った
約束の時間を少し過ぎて到着。しかし、妹の姿が見えない
俺「あれ?ほんとに怒って帰ったのか?」
俺は携帯を取り出して妹の携帯を呼び出した
Pllll...Pllll...ただいま、電波の届かない・・・
俺「どこ行ったんだ、あいつ?」
俺はとりあえずその辺を探してみることにした

332 :Mr.名無しさん:04/05/14 23:57
急展開!

333 :Mr.名無しさん:04/05/14 23:58
妄想でもいい。オマイエロゲのシナリオライターになったら?

334 :Mr.名無しさん:04/05/15 00:01
なかなか激しいですね

335 :Mr.名無しさん:04/05/15 00:10
俺は走り回っていつのまにか路地裏まで来ていた
俺「さすがにここはいないか・・・」
息も絶え絶えに戻ろうとすると、妹の声が奥から聞こえた
妹「・・・・っ・・・や・・・!」
ほかにも男の怒鳴る声が数人分聞こえた
俺は急いで奥へと駆けると

336 :Mr.名無しさん:04/05/15 00:12
えええーーー
そっち方面行っちゃうの?

337 :Mr.名無しさん:04/05/15 00:29
俺の脳裏に最悪な事態を頭がよぎった
俺は意を決し、その場所へと飛び出す
俺「おい!なにやってる!!」
俺は無我夢中でその場にいた男の一人に殴りかかった



妹「で、あたしが襲われてると思っていきなり殴ったの?」
俺「・・・はい、すみません」
男1「いやいや、気にしなくていいよ。こんな時間にこんな場所でそんな風に声が聞こえたら
   僕もいきなり飛びかかるだろうし」
今俺は正座をして、顔を真っ赤にして怒っている妹と数人の男性に向き合っている
なんでも、妹はこの男性のうちの一人の飼っている猫を一緒に探していたらしい
で、俺は猫を妹が捕まえて男性に渡そうとした際に暴れだしたところに出くわしたようだ
男2「まあ、君も優しいのはいいけど、男の集団にのこのこ着いてきちゃ駄目だよ
   ・・・一緒に探してくれた子に言うのもなんだけどね」
白くて大きい猫を抱えた男性が妹に言った
妹「大丈夫ですよ、あたし、見る目はありますからね」
妹は笑顔で男性に言うと、次いで俺に向き直る「ほら、ちゃんと謝って」
俺「スイマセン・・・」
男3「いいって。でもなかなかいいパンチだったね。こいつ空手やってたのに一発でのびちゃったし」
男性3人は笑い出した。妹はすいませんと言い、俺は安堵感と理不尽さを思い知らされた

338 :Mr.名無しさん:04/05/15 00:37
妹「でもまさかお兄ちゃんが人を殴るとはね〜。しかもすごい形相だったし」
俺「あ〜、もうその話はやめない?」
妹「・・・でも、あたしを心配してくれたんだよね・・・。あの人たちには悪いけど、ありがと」
妹は、これまで見せたことのない笑顔で俺のほうを向きながら言った
俺は心臓の鼓動が高くなったのを感じた
俺(・・・て、何妹相手に考えてんだ!?)
俺は頭からその思いを消そうとした、その時、妹が「あっ!」と俺の手を見ながら言った
妹「お兄ちゃん、手から血が・・・」
俺「ほんとだ」どうやら殴りかかった際に少し手を切っていたらしい
俺「まあこれくらいならすぐに・・・」
そう言い終わる前に妹の小さくて暖かい手が俺を包み込んだ
妹「駄目だよ、ちゃんと消毒しないと」
言うが早いか、妹は俺の手の怪我した部分に唇を当てた
俺は頭が真っ白になった
妹「ん・・・これでよし、と。あとは・・・はい、絆創膏」
妹が俺の手に絆創膏を貼る。俺はぼうっとしたまま妹の顔を見ていた
妹「どうしたの、お兄ちゃん?」

339 :Mr.名無しさん:04/05/15 00:42
「はぁ・・・」
俺はベッドの上でため息をつく
「なんであんな事しちゃったんだろ・・・」
帰りでの出来事を思い出す。妹に手の怪我を舐められた後、俺は
理性を失い妹を抱きしめていた
すぐに我に返って妹を離すと、妹は真っ赤な顔をしたまま不思議そうに俺を見ていた
あの後、結局二人は無言のまま家に帰ったのだ
「・・・はぁ」
俺は部屋についてから何度目かのため息をついた
コンコン。部屋をノックする音がし、続いて妹の声が聞こえた
「お兄ちゃん、あたし。入っても、いい・・・?」

340 :Mr.名無しさん:04/05/15 00:44
さて、人もいないようだし今日はこの辺で・・・

341 :322:04/05/15 00:44
>>340
パンツ脱いだまま待ってるんだけど?

342 :Mr.名無しさん:04/05/15 00:45
馬鹿!
やめんな!
いるよ(`・ω・´)

343 :Mr.名無しさん:04/05/15 00:48
もう先走り汁が出てんだよ

344 :Mr.名無しさん:04/05/15 00:49
>>341-342
すまん、早とちりだった
ちょっと待ってくれ

345 :Mr.名無しさん:04/05/15 00:53
ヘーイバッチコーイ

346 :Mr.名無しさん:04/05/15 00:56
なにやら、いつもとは違う感じの声だった・・・。
熱っぽい、と言おうか、艶っぽい、と言おうか・・・。
「・・・入るよ。」ガチャ。ドアが開かれ、顔を赤らめた妹が入ってきた。
「ど、どうしたんだよ?」
「ん、ちょっと・・・熱っぽいの、確かお兄ちゃん、体温計持ってたよね?貸して。」
「風邪か?・・・すぐに探すから待ってて。」

平静を装いつつ俺の鼓動は何故か早くなっていた・・・。
(妹に・・・何を求めているんだ?俺は?!)
逡巡しつつ引き出しの中を探していると、妹が。
「お兄ちゃん・・・何だか・・・寒い。」と呟く。
「寒い・・・?」額に手を当てる・・・。酷い熱だ。
「寒いよぉ・・・・・温めて・・・お願い、お兄ちゃん。」




347 :Mr.名無しさん:04/05/15 00:56
    人
   (__)
  (__)
  (,, ・∀・)   ドキドキ...
  ( つ旦O
  と_)_)


348 :322:04/05/15 00:59
長かったが待ってた甲斐があった・・・
いよいよだよな・・・

ドキドキ・・・

349 :Mr.名無しさん:04/05/15 01:06
エロなしの清純路線でお願い

350 :Mr.名無しさん:04/05/15 01:11
俺が返事をすると、妹はドアをゆっくりと開け、俯いたまま入ってきた
そして後ろ手でドアを閉める。と、同時に気まずい沈黙が訪れた
俺「・・・あの、な、帰り際のこと、その、ごめんな・・・」
妹「う、ううん、いいよ気にしないで。ちょっとびっくりしただけだし」
・・・また気まずい沈黙が流れる
俺「えーと、どうしたんだ、こんな時間に」
妹「うん、ちょっと話があったんだけど・・・」
妙にパジャマの裾をいじりながらオドオドしている妹と
それに触発されて落ち着かない俺
傍から見れば滑稽な話かもしれないが、とにかくそんな感じだった
妹「あのね、あの時あたし抱きつかれたでしょ?あれ、どうしたのかな、って気になっちゃって、さ・・・」
俺はそのセリフを聞くやいなやどう言い訳しようかと考えた
俺「あ、あれは、その・・・」
俺がすべてを言い終わらないうちに、妹が俺のほうに近寄ってきた
そしてゆっくりと俺の顔を覗き込む
妹「もしかしておにいちゃん、あたしの事好きなの?」
俺は頭を鈍器で殴られたような感じがした

351 :Mr.名無しさん:04/05/15 01:13
                 ,r=''""゙゙゙li,
      _,、r=====、、,,_ ,r!'   ...::;il!
     ,r!'゙゙´       `'ヾ;、, ..::::;r!'゙
    ,i{゙‐'_,,_         :l}..::;r!゙
.  ,r!'゙´ ´-ー‐‐==、;;;:....   :;l!:;r゙
 ,rジ          `~''=;;:;il!::'li
. ill゙  ....         .:;ll:::: ゙li
..il'   ' ' '‐‐===、;;;;;;;:.... .;;il!::  ,il!
..ll          `"゙''l{::: ,,;r'゙
..'l!       . . . . . . ::l}::;rll(,
 'i,  ' ' -=====‐ー《:::il::゙ヾ;、
  ゙i、            ::li:il::  ゙'\
  ゙li、      ..........,,ノ;i!:....    `' 、   ∧∧
   `'=、:::::;;、:、===''ジ゙'==-、、,,,__ ` (゚∀゚)キタ━━━━━━━━!!!!
     `~''''===''"゙´        ~`''ー(  ))
                        u~u


352 :Mr.名無しさん:04/05/15 01:15
>>349
チューモン付けんなよ
やりにくいだろ

353 :Mr.名無しさん:04/05/15 01:18
鈍器でドキドキ

354 :Mr.名無しさん:04/05/15 01:20
いいねーーーーーーーーーー!!!

355 :Mr.名無しさん:04/05/15 01:28
胸を鋭利な刃物でえぐられるバージョンキボン

356 :Mr.名無しさん:04/05/15 01:35
俺は返事に困っていた
背中を変な汗が落ちるのを感じた
妹はじっと俺を見つめたままだ
俺(・・・あと数センチ近づけたら、キスできる)
などといろいろ考えが浮き出し、頭の中がパニックを起こしている
それから、俺たちは見つめあったまま・・・
その時、妹の唇が歪んだ
妹「お兄ちゃん、なにほんとに焦ってんのよ!本気にした?」
妹が急に笑い出す
俺は顔に?マークを浮かび上がらせながら妹を見ていた
俺「あの、未来さん・・・?」
妹「だから、冗談だってば。って、お兄ちゃんほんとにあたしの事好きなの?
  キャー、へんた〜い」
妹はしてやったりという顔をした。俺はやっとからかわれただけだと気づいた
俺「・・・あのなあ、くだらんことするなよ・・・」
妹「だって、お兄ちゃん帰るときからずっと変だったんだもん。心配したんだよ?」
心配するのとからかうのは違うだろ、と内心思いながら妹を睨み付けると、妹は後ろを向いた
妹「じゃあ、あたしもう寝るね。お母さんたちはまだ帰ってないし、戸締りちゃんとしてよ」
俺「はいはい。ったく、びっくりさせるなっての」
俺は妹から視線をずらし、ベッドに再び寝転んだ
・・・しかし、妹が部屋から出ようとしない
俺「・・・おい・・・?」
妹「あのね、ほんとはお兄ちゃんがあたしの事好きって答えると思ってたんだ
  ・・・でも、そんなわけないよね、ごめんね」
俺は顔を上げた
ここからは妹の表情が見えないが、その背中が妙に小さく感じた
そして、妹はそういうなりドアノブにてをかけて出ようとした
しかし俺はそれより早く、妹の体に腕を回していた

357 :322:04/05/15 01:36
寒くなってきたんで寝る。
目が覚めたらまた来る。

つーか、これをどうすればいいんだYO!

358 :322:04/05/15 01:37
リロードしてなかった。
もうちょっと起きてる。

359 :Mr.名無しさん:04/05/15 01:37
「と、とにかく、ベッドに入れ。毛布を掛けてやるから、早く早く。」
俺は妹を自分のベッドに寝かせると毛布を掛けてやり、そして冷凍庫からアイスノンを
持ってきた。
「冷たいけれど、ちょっと我慢しろよ。どうだ?気持ち良いか?」
「うん・・・毛布は暖かいし、さっきよりもちょっとマシになったよ、お兄ちゃん。ありがとう。」
「そっか・・・お腹は空いてないか?ん?」
「・・・今は欲しくない・・・。ねぇ、お兄ちゃん・・・。」
「ん・・・?どうした?」
「あのね・・・小さい時みたいに・・・腕枕、して。」

「しょ、しょうがないなぁ、今日だけだぞ。」「うん。ありがと。」
俺は妹の隣に潜りこんだ・・・甘ったるいいい香りがする・・・。

俺の左腕にちょこんと頭を乗せた妹は潤んだ瞳で俺を見つめてこう言った・・・。
「あのね・・・前から、お兄ちゃんの事・・・。」

あえて>>346の続き。


360 :Mr.名無しさん:04/05/15 01:37
(*´д`*)ハァハァハァハァ

361 :Mr.名無しさん:04/05/15 01:37
やばい・・・
素晴らしい(ノД`)

362 :Mr.名無しさん:04/05/15 01:39
>>359は別人?

363 :Mr.名無しさん:04/05/15 01:43
>>287
fin じゃねーよw
この河童ハゲ!

364 :Mr.名無しさん:04/05/15 01:46
話が分岐してるのか
マルチエンディングなのか

365 :Mr.名無しさん:04/05/15 01:47
妹の体は小さかった
いつもは俺に容赦なく蹴りを入れる子だったが、抱きしめれば一人の女の子と変わらなかった
妹「・・・お兄ちゃん・・・」
妹が今にも消えそうな声で言った
俺「・・・俺はおまえの兄貴で、おまえは俺の妹だってわかってる。こんな感情がおかしい事も・・・
  ずっと心の中で否定していた。おまえの事、好きになっちゃいけないって・・・でも・・・」
それ以上は何も続かなかった
俺が文章にならない言葉を発している唇を、塞がれた
妹「・・・あたし、キスするのこれで2回目なんだよ」
俺「・・・」
妹「覚えてるかな?ちっちゃい時にあたしとおままごとして、その時結婚式の真似事して
  お兄ちゃんがあたしにちゅってしてくれたの・・・」
俺「・・・ああ、あったな」
妹「あたし、その時からずっとお兄ちゃんのお嫁さんになろうって思ってたの
  もちろん兄妹じゃ結婚できないって知ったし、あたしもずっとこの気持ちを
  忘れようとした。・・・でも、でも無理だった!やっぱり、あたしお兄ちゃんの事・・・!」
妹は大きな瞳いっぱいに涙を溢れさせていた
俺は妹のずっと前からの気持ちを嬉しく思い、同時に兄妹であることを悔やんだ
妹「あたしたち、なんで兄妹なんだろ・・・?あたし、お兄ちゃんのことがこんなに好きなのに・・・」

366 :Mr.名無しさん:04/05/15 01:49
シコシコピュ

367 :Mr.名無しさん:04/05/15 01:49
と、ここまで長々と書いてきた作者なんですが
H有り&ハッピーエンド
H無し&ハッピーエンド
H有り&アンハッピーエンド
H無し&バッドエンド
と悩んでます

で、どれがいい?

368 :Mr.名無しさん:04/05/15 01:50
>>367
萎えること言うな!
お前がきめろ

369 :Mr.名無しさん:04/05/15 01:50
>>368
じゃあそうする

370 :322:04/05/15 01:51
>367 今更だけどスタンバイしてる人間がいることを忘れないでくれ・・・

371 :Mr.名無しさん:04/05/15 01:53
>>370
いいかげん 冷えないか?

372 :Mr.名無しさん:04/05/15 01:53
ハヤクハヤク!!
お兄ちゃん冷めちゃうよー!!

373 :Mr.名無しさん:04/05/15 01:57
      r;ァ'N;:::::::::::::,ィ/      >::::::::::ヽ
.      〃  ヽル1'´        ∠:::::::::::::::::i
       i′  ___, - ,. = -一   ̄l:::::::::::::::l
.      ! , -==、´r'          l::::::/,ニ.ヽ
      l        _,, -‐''二ゝ  l::::l f゙ヽ |、 ここはお前の為のスレだ
        レー-- 、ヽヾニ-ァ,ニ;=、_   !:::l ) } ト
       ヾ¨'7"ry、`   ー゙='ニ,,,`    }::ヽ(ノ  みんなお前の話を待ってるんだよ
:ーゝヽ、     !´ " ̄ 'l,;;;;,,,.、       ,i:::::::ミ
::::::::::::::::ヽ.-‐ ト、 r'_{   __)`ニゝ、  ,,iリ::::::::ミ    
::::::::::::::::::::Vi/l:::V'´;ッ`ニ´ー-ッ-,、:::::`"::::::::::::::;゙ ,  な!続き頼んだぞ!
:::::::::::::::::::::::::N. ゙、::::ヾ,.`二ニ´∠,,.i::::::::::::::::::::///
:::::::::::::::::::::::::::::l ヽ;:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/ /
::::::::::::::::::::::::::::::! :|.\;::::::::::::::::::::::::::::::/ /


374 :322:04/05/15 01:57
バスタオルを羽織っている・・・

しかし、限界は近い。

375 :Mr.名無しさん:04/05/15 01:59
俺は妹を向きなおさせ、もう一度キスをした
俺「・・・俺、おまえが・・・ほしい・・・」
妹「・・・うん、お兄ちゃんなら、いいよ・・・」
俺たちは少しだけ離れて、ゆっくりとベッドに向かう
そして、妹のほっぺにキスをすると、ゆっくりと体をベッドに下ろしていった
妹「・・・なんだか、すごい緊張するね・・・」
俺「・・・ああ」
俺は平静を装っていたが、内心は期待と不安で入り混じっていた
俺がどうしていいか困っていると、ふいに妹の両手が俺の顔に触れた
妹「あのね・・・、あたし、まだお兄ちゃんの口からちゃんと聞いてないよ・・・」
妹は回りくどい言い方をしたが、俺はすぐにわかった
俺「そうだったな。・・・好きだよ、未来・・・」
妹「・・・あたしも大好きだよ、お兄ちゃん・・・」
そして、どちらともなくゆっくりとお互いの唇を重ねあった

376 :Mr.名無しさん:04/05/15 02:04
俺はゆっくりと妹のパジャマのボタンを外していく
妹はぎゅっと目を瞑り、俺の行動を遮らないようにしている
そして、全てのボタンを外すと、パジャマを左右に開いた
その瞬間、妹は両手で顔を覆った
俺はマジマジとそこにあるピンクの可愛いらしいブラを見た
妹「あ、あんまり見ないで・・・恥ずかしいよぅ・・・」
最後のほうは消えてしまったが、妹の非難の声を聞いた
しかし、俺はその声に妙に興奮してしまい、良心は痛まなかった
俺「ぶ・・・、ブラ、外すぞ・・・」
妹「・・・ゃあ・・・」
妹は声は否定していたものの、行動には移さなかった
俺はゆっくりとピンクのブラを外しにかかった

377 :Mr.名無しさん:04/05/15 02:05
妹の名前は未来ちゃんね・・・フムフム
さ、続き頼んだ(;゚∀゚)=3

378 :Mr.名無しさん:04/05/15 02:09
「ん?俺の事がどうしたって・・・?つうか、顔赤いぞ、さっきよりも。」
と言いつつ、妹の左頬に右手を当てる・・・(柔らかい・・・理性が・・・。)
「ん・・・なんでも、ないよ。」
「そっか、それならいいけど。」
しばしの沈黙・・・・・「あっ・・・アイスノンがかなり溶けてきたから、か、換えてこようか?」

「それなりの年齢の兄と妹が一つのベッドに寝る」というシチュは嬉しいのだがなんとなく居た堪れなくなって
俺はベッドから出ようとした・・・。

「あっ、だめぇ・・・行かないで。」呟いたあとで俯く妹・・・。
「行かないで、ったって・・・熱、下がんないぞ?」
「いいの、お兄ちゃんに、いてほしいんだ。だって・・・。」
「風邪のせいで甘えん坊になったのか?ん?」

少し意地悪く聞いてみる・・・一線を越える?妹に?・・・いいのか?俺。

「どう・・・かな?、お兄ちゃん、ギュッてして、寒いから。」
「ギュって・・・って?えっ・・・。」

妹は俺に身体を摺り寄せてきた・・・「優しく抱きしめて・・・早く熱が下がるように・・・。」

甘い石鹸の香り・・・潤んだ瞳・・・綺麗な黒髪・・・柔らかい腰つき・・・全てが今、俺の腕の中に・・・。
どうなる?俺。ただ、鼓動だけが早鐘の様に打っていた・・・。


379 :Mr.名無しさん:04/05/15 02:10
>>378>>359の続き?

380 :Mr.名無しさん:04/05/15 02:10
フロントホックのブラは、思ったより簡単に外れた
プチン、という音とともに、決して大きくはないが、白い形のいい胸が左右に震えた
俺「いいか?」
妹「・・・」
無言のまま、しかし確かに小さいながらもうなずくのを確認して、俺はブラを外した
妹「やっ・・・」
小ぶりの胸が外気に晒され、すぐに妹の手で覆われる
俺「それじゃ見えないよ・・・」
妹「だって・・・、・・・うー、ごめん・・・」
妹は観念したかのように両手をベッドへ落としていった
あらためてあらわになった妹の胸
妹の顔を見ると、耳まで真っ赤になっていた
俺はごくりと生唾を飲み込むと、震える手で妹の胸に触れた
妹「あっ・・・!」
妹は微かに驚いて俺の両腕を遮ろうとしたが、しかしそのまま再び下ろした
俺はゆっくり、優しく胸を揉んでみる

381 :Mr.名無しさん:04/05/15 02:13
◆peSADS/J12 の小説、
姉妹との姉妹とのエッチ実体験を明るく語るスレの
あの神を思い起こさせるかのような文体だ。
叩かれることもあるが再び良作を期待している。ガンガって!


382 :Mr.名無しさん:04/05/15 02:15
俺は初めて触る妹の胸の柔らかさに驚いた
揉むたびに妹の胸が形を変えていく
妹「うぅ、恥ずかしいよ・・・」
妹はその行為をあまり見ていない・・・いや、見たいが恥ずかしさが勝って見れないようだ
その証拠にちらちらとは俺の行為を見ては目を離している
俺「やわらかくてあったかくて・・・なんか気持ちいいな・・・」
妹「ば、ばかぁ・・・、感想なんか言わないでよ〜・・・」
妹が俺の顔を見る
少しだけ涙が滲んできていた
俺はそんな妹にさらに興奮する

383 :Mr.名無しさん:04/05/15 02:15
未来ちゃーん?ひろしー?今帰ったわよー(゚д゚)アラヤダ!!

384 :Mr.名無しさん:04/05/15 02:16
>>378
本物が終わるまで待っとけ
わけわからん

385 :Mr.名無しさん:04/05/15 02:19
322には分厚いコートがあるから大丈夫だ。だが風邪引くなよ。
おやすみ。

386 :Mr.名無しさん:04/05/15 02:19
俺が胸をもんでいるうちに、その頂きがゆっくりと硬く尖ってきた
俺「・・・ここ、すごい固くなってるね」
俺はそう言うなり、妹の乳首を人差し指でなぞる
妹「うぁっ!そ、そこだめ・・・!」
俺「なんで?」
妹「ば、ばかぁ・・・!」
俺「言わなきゃわかんないよ」
妹「わかんなくてもいいから、触るの禁止っ!!」
妹にそう止められた俺の脳裏に、悪魔が囁く
    「じゃあ、触らなければいいんだぜ!」
俺は妹の固く尖った頂きに、そっと唇をよせた

387 :Mr.名無しさん:04/05/15 02:19
>>370
2時間半もスタンバイしてるのかよ・・・乙

388 :Mr.名無しさん:04/05/15 02:20
名スレ誕生の瞬間に立ち会ってるかもと思ったら濡れて来たン

389 :Mr.名無しさん:04/05/15 02:22
(゚д゚)<アラヤダ!!ヌレテキタナンテ!


390 :Mr.名無しさん:04/05/15 02:24
妹「ふわぁっ・・・!」
妹が素っ頓狂な声を上げるが、無視して吸ってみる
妹「お、おにいちゃ・・・やっ!吸っちゃ駄目ぇ・・・!」
俺は吸うなと言われたため、舌先で舐めてみた
妹「はぅっ!や、舐めるのも駄目ーー!」
今度は軽く甘噛みをしてみる
妹「うあぁっ!だめ、噛んじゃだめー・・・」
妹は一連の行動に反論しながらも、体の力が抜けていた
俺「おいおい、じゃあどうしろってんだよ?」
妹「うう、もう胸は駄目だよ・・・。変になっちゃうぅ・・・」
妹は体を時折痙攣させながら呟くように言った
俺「じゃあ、下、触るよ?」
俺の言葉は、妹に届いていないかのように無反応だが、かまわずズボンを下ろす

391 :Mr.名無しさん:04/05/15 02:24
この調子だと全部終わるのは・・・朝になりそうな予感。


392 :384:04/05/15 02:30
終わりかよ?わけわからんわ

393 :Mr.名無しさん:04/05/15 02:33

  |
|  |∧_∧
|_|´・ω・`) 置いとくんで、よろしければ
|陽| o ヽコト  
| ̄|―u'  旦 ▲



394 :Mr.名無しさん:04/05/15 02:33
俺はズボンを下ろすと同時に、そこに目が行った
ピンクのかわいらしいパンツとワンポイントのピンクのリボンも可愛かったが
それ以上に妹の今まで誰も触れたことも見たこともない部分がうっすらと
しかし確実に濡れてシミが出来ていた
俺「・・・」
俺は無言のままパンツの上からそこを撫でた
妹「ひっ・・・、お、お兄ちゃん・・・!」
妹は放心状態から抜け出し、俺の行為を非難する声を出した
俺はかまわず何度も摩ってみる
妹「くぁ・・・、はっ、あっ!や・・・、だめひっ・・・!」
妹は声にならない声を上げながら感じているようだ
俺はさするのをやめると、パンツのふちに指をかけた
俺「・・・脱がすぞ?」
妹「待って・・・。あの、で、電気を消して・・・お願い・・・」
俺はそこでようやく電気が点いていることに気付き、すぐに消した
正直明るいほうがしっかりと目に焼き付けておけれるし良かったのだが
かわいい妹のためにも俺が折れることにした
もちろん完全に見えないと危ないので、豆球は点けておく
俺「じゃあ、脱がすぞ・・・」
俺は再びパンツのふちに指をかけ、ゆっくりとずらしていった
妹「うぅ・・・、は、恥ずかしくて死んじゃいそうだよぅ・・・」

395 :Mr.名無しさん:04/05/15 02:35
何でお前ら妹なんていないくせにすぐ「妹が〜」とか
くっだらねえウソつくの?

396 :Mr.名無しさん:04/05/15 02:38
妹がAV女優よりましだと思うぞ

397 :Mr.名無しさん:04/05/15 02:38
.       ∧_∧  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
       (;´Д`)< スンマセン、この馬鹿すぐに片付けます
  -=≡  /    ヽ  \_______
.      /| |   |. |
 -=≡ /. \ヽ/\\_       >>395
    /    ヽ⌒)==ヽ_)= /⌒ヽ
-=   / /⌒\.\ ||  ||  / ´_ゝ`)
  / /    > ) ||   || ( つ旦O
 / /     / /_||_ || と_)_) _.
 し'     (_つ ̄(_)) ̄ (.)) ̄ (_)) ̄(.))


398 :Mr.名無しさん:04/05/15 02:40
イイヨイイヨー

399 :Mr.名無しさん:04/05/15 02:40
>>392
おい俺を語るなよ
わけわからん

400 :Mr.名無しさん:04/05/15 02:42
http://human2.2ch.net/test/read.cgi/male/1084554808/l50
一緒に寝ようね

1 :Mr.名無しさん :04/05/15 02:13
母の日に姉が帰ってきたよ。
ひきこもり気味の妹(大学4年生)がやけにうれしそうだった。

「(母の部屋に)お姉ちゃん、お兄ちゃん、私の順で布団を敷くよ。
  みんなで一緒に寝ようね。」

マジ涙でたよ。・゚・(ノД`)・゚・ 



57 :Mr.名無しさん :04/05/15 02:34
話は重そうなのに
1に書かれている内容がエロを連想させるふざけた内容である。

401 :Mr.名無しさん:04/05/15 02:43
パラレスストーリー書くんならコテ付けて区別しとけ
何も書かないとごちゃごちゃになるだろう

402 :Mr.名無しさん:04/05/15 02:43
やはり暗くて妹のそこは何も見えなかったが、それが逆に俺を興奮させる
俺は早速その部分に触れてみる
妹「ひ・・・!や、あぁぁああ・・・!!」
突然妹が震えたと思うと、身体を丸めて震え出した
俺「お、おい、大丈夫か?」
妹「うぁっ、はぁ、はぁ・・・、くっうぅ・・・」
妹の痙攣が収まるのを待ち、もう一度聞いてみる
俺「大丈夫か?」
妹「だい・・・、じょう・・・ぶ、だよ・・・」
息も絶え絶えに、妹が答えてくる
俺「もしかして・・・イっ・・・」
妹「やっ!言わないで・・・よ、バカっ・・・」
妹が睨んだような気がした
俺「ご、ごめんな・・・。てか、辛いならやめるか?」
正直俺はやめたくなかったが、妹の身体のほうが大事だ
それに、今ならまだやめれる・・・と、思う
妹「だいじょぶ、だよ・・・。それより、お兄ちゃんも、もう、辛いんでしょ?」
俺「え・・・と、それは、まぁ・・・」
妹「いいよ、あたしは、お兄ちゃんに・・・その、も、貰って欲しい、し・・・あたしの・・・はじめ・・・」
最後のほうは聞き取れなかったが、たぶん、いやきっと全身真っ赤にして言ったんだろう
そう思うと俺は自分の下半身がひどく痛いぐらいに大きくなるのを感じた
俺「・・・じゃ、おまえの処女、貰うよ・・・」
妹「・・・だから、そういう事言わないでよ、バカ・・・」
俺は自分の服を脱ぎ、トランクスを下ろして妹の身体に覆いかぶさった

403 :Mr.名無しさん:04/05/15 02:43
パラレルね

404 : ◆uI6TiFLZos :04/05/15 02:45
>>401
じゃあ今日だけ付けときます


405 :Mr.名無しさん:04/05/15 02:47
   _、_
.∩( ,_>`)
(ヨ )

良スレ!


406 : ◆uI6TiFLZos :04/05/15 02:49
俺はゆっくりと自分のものを妹のあそこに・・・
俺「・・・あれ?」
うまく入らない、というかよくわからない・・・
妹「あ、ちょっと待って・・・。えっとね、そこより下だよ」
俺「あ、ああ、ありがと」
俺は情けなく思いつつもゆっくりと下にずらす
すると、穴のようにくぼんだ感触にぶつかった
俺「こ、ここか!」
俺は意を決して挿入しようと・・・
妹「や!ち、ちが、そこは違うよ!」
俺「え・・・?違うの?でもここ・・・」
妹「そこは・・・お、お尻の・・・ぁ・・・・」
またも最後のほうは聞き取れなかったが、どうやら違う穴のようだ
妹「あのね、そこよりもうちょっと上だよ・・・」
俺は言われたとおり少しずつ上にずらす
すると、何か濡れた感触があり、次いで少しくぼんだところにあたった


407 :Mr.名無しさん:04/05/15 02:52
> 妹「や!ち、ちが、そこは違うよ!」
作者はよく分かっている人だ。
素晴らしい。

408 : ◆uI6TiFLZos :04/05/15 02:55
俺「こ、ここか?」
妹「う・・・うん、たぶん・・・」
俺のモノはようやく妹の秘所にたどりついた
俺「えと・・・、じゃあ・・・、い、入れるぞ?」
妹「うん・・・、あ、ちょっと待って・・・。その前に、キスしてほしいな・・・」
俺「俺もちょうど同じことを考えてたよ・・・」
そう言って、俺は妹の唇にキスをした
俺「じゃあ、いくぞ・・・」
妹「う、うん・・・優しく・・・して、ね・・・」
俺は返事をする代わりにもう一度キスすると、妹のそこに進入をし始めた
妹「くっ!ううぅっ・・・!」
妹が苦しそうな声を上げるが、そのまま中に沈めていく
そしてあるところを過ぎた瞬間、ぶつんという感触が俺のものに感じた
妹「あっっっ!い、ひっぎ、い、いったぁぁっ・・・!!」

409 :Mr.名無しさん:04/05/15 02:58
すまんが確認させてくれ。
今書いてるのはメインの方だよな?パラレルじゃない方だよな?

410 : ◆uI6TiFLZos :04/05/15 03:01
妹の中に完全に俺のものが埋まった
中は熱く、とてもせまく俺のものは痛いくらい締め付けられていた
妹「うぁぁあぁっ・・・!くぅふっ・・・お、お兄ちゃん・・・入った・・・?」
妹が苦痛を含んだ声で俺に聞いてきた
俺「ああ、入ったよ・・・。・・・けど、大丈夫か・・・?」
妹「あ、あたしは大丈夫だよ・・・。それより、お兄ちゃん、辛いでしょ・・・?
  動いても、いいよ・・・」
俺「ばか、おまえのその声を聞いて動けるわけないだろ」
妹「でも、お兄ちゃんのすごいひくひくしてるし、それにどのみちこのままだとちょっと辛いよ・・・」
妹は明らかに俺を気遣っていた。が、しかし後半は本心なんだろう
震えた手が俺の腕を握り締め、俺の皮膚に妹のつめが食い込んでいる
俺「・・・じゃあ動くけど、無理だとわかったらすぐに言えよ」
妹「うん、ありがと、お兄ちゃん・・・」
俺は妹に身体をぴったりとくっつけた
妹も俺の背中に腕を回してくる
俺はそれをしっかりと確認した後、無言で動き出した

411 : ◆uI6TiFLZos :04/05/15 03:02
>>409
一応本物(?という表現でいいのかな?)
>>317から書いてる

412 :409 :04/05/15 03:05
了解。明日は漏れも休みだし、行くところまで逝こうぜ!!!!!!
がんがれ!

413 :手抜き職人:04/05/15 03:10
妹「うっ!あっ、はぁはぁ・・・、あっ、いっ、くぅぅぅっ・・・!」
俺が前後に動くたびに妹の爪が背中に食い込んでくる
しかし、そんな事以上に俺のモノが妹を感じている
気持ちいい・・・
もっと感じたい・・・
俺は少しずつ少しずつ妹の中で動くのを早くしていった
妹「うあぁっ!は、はげしっ・・・やっ、おにいっ、ちゃ、んっ・・・!こ、壊れちゃう・・・!」
妹が苦しそうな声をあげるが、それでも俺は止まらずにスピードを上げる
俺「はぁっ、未来の中、気持ちいいよ・・・」
妹「うっ、くっあ!そ、そんな事言わなっくってっ・・・いいよっ、バカぁ・・・!」
俺はあまりの気持ちよさに腰をガンガン動かす
そして妹に何度も何度もモノをぶつけていった
部屋中にパンパンという音と妹のくぐもった声、そして俺の荒い息遣いが響く
そして、俺に限界が近づく

414 : ◆uI6TiFLZos :04/05/15 03:11
>>413
間違えた

415 : ◆uI6TiFLZos :04/05/15 03:16
俺「未来、もう、出そうだ・・・!」
妹「うんっ!いいよ、うぁ・・・、出して・・・!」
俺はラストスパートのごとく腰を動かし、一気に上り詰めていった
俺「イクぞ、未来!」
妹「うんっ、きてっ、きてっ!お兄ちゃん!!」
俺「うぁ、イク・・・!」
俺は全ての妹への感情を込めて、妹の中に発射した

416 : ◆uI6TiFLZos :04/05/15 03:19
俺たちは繋がったまま、抱き合っていた
そして、どちらからともなく、唇を重ねる

妹「・・・お兄ちゃん、大好きだよ・・・」
俺「あぁ、俺もだ。好きだよ、未来・・・」
そして、何度も唇を重ねる・・・
すると、下のほうで車の動く音がした
俺「やべっ!親父たち帰ってきた!?」
妹「え!あ、うわわわ・・・!」
俺たちは慌てて後処理をし、服を着てお互いの部屋のベッドに潜った
と同時に、家の扉が開けられる音がした

417 :Mr.名無しさん:04/05/15 03:21
媚・妹・babyのような展開。

418 : ◆uI6TiFLZos :04/05/15 03:23
あの後、親父たちに戸締りのことを怒られただけで何もバレずにはすんでいたみたいだ
そして俺と未来との秘密の関係は今も続いている・・・


そんなある日、俺はお袋に呼ばれてリビングへ向かった
するとそこにはお袋ともう一人、妹の姿があった・・・
俺(・・・え?何?もしかして・・・)
俺はいやな予感で頭がいっぱいになった
母「ちょっとそこに座りなさい・・・」
俺はお袋の言われたとおり、妹の隣に座った
母「・・・未来、真治・・・もしかしてあんた達・・・」
俺はごくりと唾を飲んだ
母「Hしたの?」

419 :Mr.名無しさん:04/05/15 03:27
妹「・・・ゃあ・・・」
やあ (´・ω・`)

420 :Mr.名無しさん:04/05/15 03:28
妊娠か

421 : ◆uI6TiFLZos :04/05/15 03:30
俺は目が点になった
沈黙がしばらくのあいだあたりを包む
俺がなんて答えていいかわからずにいると、さらにお袋が聞いてきた
母「したの?しないの?どっち?」
俺はお袋の目線から外れるように妹のほうに目をやると、妹が
―――笑っていた
俺「・・・え?」
妹「・・・えーと、実は、お母さんから重大な発表が・・・」
母「未来、あんたは喋らない!・・・さて、真二、妹に手を出したみたいだけど?」
俺「・・・ああ、俺は未来が好きだ。だから手も出したし、それからも愛し合ってる」
おれは全てを白状した
するとお袋が急に顔を緩ませ、笑い出した
母「あっはっはっはっは!やっと白状したよ」
・・・
俺は再び沈黙した
というより、頭の中は?マークしか浮かばなかった
母「ふふ、あんたらはほんと、いい子達だよ」
そう言って、お袋は何かの紙を取り出した

422 :Mr.名無しさん:04/05/15 03:32
ああ、先見えた。
未来ちゃん旋風か?


423 :Mr.名無しさん:04/05/15 03:32
eroize


424 :Mr.名無しさん:04/05/15 03:33
明日気が向いたら未来チャソ萌画像でも描くか。

425 :Mr.名無しさん:04/05/15 03:33
>>422
意味が分からん。まぁ先の展開を待つかな。

426 :Mr.名無しさん:04/05/15 03:36
萌えーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!


427 : ◆uI6TiFLZos :04/05/15 03:37
そこに出されたのは、戸籍謄本の写しだった
俺「?これが・・・」
母「よく見てみ」
俺はもう一度紙に目を移した
・・・
俺「え?未来が・・・え?何?未来って・・・」
母「そう、未来はあんたとは血の繋がりのない妹なの」
俺はさっぱり状況が飲み込めなかった。ただ、未来が妹ではなく義妹だという事だけはわかった

ようはこういうことだ
まず親父たちが結婚し、俺が産まれた
しかし、その時お袋の身体は2度と子供を産めない体になったらしい
だがお袋は女の子が欲しいと親父に駄々をこねて
そうして親父に連れられてきたのが・・・

俺「未来だっての・・・?」
妹「そういう事、みたいだね・・・」
あまり驚いてないところを見ると、どうやら妹は事前に知らされていたようだ
母「まあそういうことで、あんた達は兄妹から晴れて恋人になったって事さ」
お袋が適当に付け足したかのように言った
俺はその場で、当分の間呆然としているのだった・・・

〜Fin〜

428 :Mr.名無しさん:04/05/15 03:40
何故か母がとんでもないDQNに見える

429 :Mr.名無しさん:04/05/15 03:41
オレもそう思った

430 :Mr.名無しさん:04/05/15 03:42
あれ?義妹ってことはどっかで判明してなかったっけ?

431 :Mr.名無しさん:04/05/15 03:43
養子縁にしてると思うから違法。

432 : ◆uI6TiFLZos :04/05/15 03:43
長々と書いてすんません・・・
複線を未消化だったりHシーンまでが長く終わってからもだらだら続けちゃって・・・
まあこれがプロとアマチュアの差だと思って許してください

>>428
母の性格を考えるのと、これくらいサバサバしてないと話がまとまらないかな〜、と
未来と似た感じになるよりは、お母ちゃん、みたいな感じを出したくて・・・
こんな家庭の母は、こんなもんですよ(意味不明)

433 :Mr.名無しさん:04/05/15 03:44
>>430
>>284
>>427
人が違うよ

434 :Mr.名無しさん:04/05/15 03:44
>>431
なにが違法?

435 : ◆uI6TiFLZos :04/05/15 03:45
>>430
えーと、たぶんなんにもそれについては触れてないっす
もともと実妹か義妹か最後まで迷ってたんで・・・
ま自分俺はハッピーエンドが好きなんでこんな感じになりました

>>431
まあこれがプロとアマチュアの差だと思t(ry

436 :Mr.名無しさん:04/05/15 03:45
みゆきかよ!

437 :Mr.名無しさん:04/05/15 03:46
>>434
ケコーンはできんよ。まあそれだけですがね。

438 : ◆uI6TiFLZos :04/05/15 03:47
>>436
原作読んで無いんでわからんのですが、似てましたか?

>>437
参考になりました
次があれば生かしていきたいと思います

439 :Mr.名無しさん:04/05/15 03:47
>>437
くわしくはないけどそうだっけ?

440 :Mr.名無しさん:04/05/15 03:50
今日はほんといろいろ長々と時間かけてお付き合いしてくださってありがとうございました
また機会があれば書かせてください

ではでは・・・あぼーん

441 :Mr.名無しさん:04/05/15 03:50
>>439
今のままじゃね。

442 :Mr.名無しさん:04/05/15 03:52
>>440

二人の後日談はまたよろ


443 :Mr.名無しさん:04/05/15 03:53
>>441
妹の方が成人して離縁すればケコンできなかったっけかな。

444 :Mr.名無しさん:04/05/15 03:54
>>443
だから今のままじゃね。

445 :Mr.名無しさん:04/05/15 03:55
>>444
あってたのかな、ちょっと自信がなかったんです。サンクス

446 :Mr.名無しさん:04/05/15 03:58
>>445
簡単に離縁できるかどうかはしらん。

447 :Mr.名無しさん:04/05/15 04:00
>>446
離縁なんて紙切れ一枚でOKだよ。養父と自分の判子があればね。

448 :Mr.名無しさん:04/05/15 04:12
スルーされ気味だが>>424よ!期待してるぞ!!

449 :372にカキコしてからずっと待ってたやつ:04/05/15 04:14
言い忘れてた◆uI6TiFLZos乙彼
また良作期待してるよ

450 :濁流 ◆W0I6REF2IY :04/05/15 07:34
上京して今年で6年、実家に帰らないで2年が経った。
24歳になり物事の分別もある程度ついてきた。
正直言って証券会社への就職は失敗だった。
やはり、俺にはあくせく働くのは性に合わない。
がむしゃらに働いた2年・・・疲れを癒す意味も含めて今年のお盆は実家に帰ろう。
そう思い、帰郷する旨を伝える為に実家に電話をかけた。
PLLLL・・・ガチャ
「はい、大塚です」
電話に出たのは妹の多恵だった。
確か今年14歳になる。俺との年齢差は10歳。
子供を作るのにどんな行為が行われるかを知った時、俺は両親に呆れてしまった。
そんな事はどうでもいい、今は妹と会話をしなければ。
「あ、俺だよ、晃司だ」「あー、お兄ちゃん!!どうしたの?」
「ん、や、今年のお盆はそっちに帰ろうと思ってな。親父か母ちゃんはいるか?」
「お父さんもお母さんも出かけてるよ。んでも久し振りに帰ってくるんだね!!」
「うん、まぁたまには帰らないとなぁ。多恵に顔忘れられちゃ困るし」
「そんな訳無いよー。絶対忘れないもん!!」「そうか、まぁ親父たちにも帰る事伝えといてよ」
「うん、わかった。お兄ちゃん、お土産よろしくねぇ」「はっはは、わかったよ。何がいい?」
「んっとねぇ・・・何でもいい!!」「何だよ、何でもいいって」
「いいのー」「わかったよ、それじゃぁな」「うん、バイバーイ」ガチャン

451 :濁流 ◆W0I6REF2IY :04/05/15 07:35
ふう、多恵は元気だ。
最後に顔を見たのはまだ小学校だったなぁ、少しは成長したのかな?
まぁ14歳なんて子供も子供だ。色気より食い気ってなもんだろう。
お土産は・・・どうするか。まぁ適当にデパートにでも行って来るか。

電話を切り終え、空腹に気付く。夕飯を食いに行くか。
俺は財布を携えて出かける。行き先は近所の夫婦で営んでる洋食屋。
チキンカレーとシーザーサラダを頼んでハイライトに火を灯す。紫煙が店内に広がる。
そういえば昔、多恵がカレーを作ってくれたっけ。
家庭科の授業で習ったばっかりの腕前だからそれ相応の味だったが、俺と親父は喜んで食べたなぁ。
母ちゃんが言ってたけど、慣れない包丁捌きなモンだから少し指切ったみたいだ。
柄にもなく「いとおしい」なんて思ったよな。
・・・よし、奮発して色々買ってってやるか。

452 :濁流 ◆W0I6REF2IY :04/05/15 07:36
また今日も仕事が始まる。俺は債権引受部債権課に配属され、疲労困憊の毎日だ。
ある程度のコスト高の人間がリストラされ、俺の様なまだ2年目の若僧も本店で働かなければならない。
昼休み、課員の連中と社員食堂でメシを食う。斜向かいの席の先輩永澤さんが皆に質問しだした。
「みんなお盆はどうするの?」会社の人間のプライベートに興味の無い俺は無言でカツ丼を食う。
口やかましい社内雀や他の連中は旅行やら帰郷やらと話してる。
「大塚はどうすんの?」質問がこっちにやってきた。
「・・・んまぁ実家に帰りますよ。2年ぶりですから」
「へー、そうなんだ。実家ドコだっけ?」「・・・札幌です」
「いいなぁ、涼しそうじゃん」2つ隣の席の大竹美香さんが話し掛けてきた。
俺は大竹さんに少し惚れてる。顔やスタイルは二の次で、大竹さんの何とも無防備な優しさに惚れていた。
いわゆる守ってあげたくなるタイプだ。
「そんなに涼しいわけでもないですよ。湿気が少ないぐらいですかね」
そんな他愛も無い話をしながら飯を食い終え、皆三々五々に散っていった。
俺はタバコを吸いに社内喫茶に行く。喫茶に行くと大竹さん達の女性3名が並んでた。
「あら、大塚君も来たの?」「えぇ、タバコ吸いに」「じゃぁ私たちと一緒の席に行こうよ」

453 :濁流 ◆W0I6REF2IY :04/05/15 07:36
俺は断る事も無く女性陣と一緒の席に座った。大竹さんはタバコを吸わないが、他の2人が吸うようだ。
「札幌に帰るとなると旅費が大変ねえ」大竹さんが俺に話し掛けてきた。
「えぇ、けど旅費よりもお土産の方が高くつきそうですよ」
「あら、家族に?」「えぇ、両親と妹に」「妹さん幾つ?」「14です」
タバコを吸う女性の一人が口を挟む「随分離れてるのね」
俺は恥ずかしくなって少し俯いてしまった。「・・・えぇ、10も離れてますから」
「そっかー、じゃぁお土産も気の利いたモノ選ばないとねぇ」
そうか、男の俺が選ぶよりは女に聞いた方が多恵の欲しい物に近づくな。
「14歳の女の子が喜ぶものって何ですかね?」3人に質問してみる。
「うーん、何だろ?妹さんの趣味って何かな?」
「そうですねぇ、よくは知らないですが、水泳やってるみたいですねぇ」
「そっかー、スポーツ少女かぁ。・・・んじゃぁ水着とかトレーニングウェアとかなぁ」
・・・聞いた俺が馬鹿だった。
「さすがに水着は買えないですよ。俺が女物の水着買ったら事情聴取されますよ」
これ以上居てもしょうがない。俺は目礼して喫茶を去った。チラリと席を見ると大竹さんがすまなそうな顔をしていた。

454 :濁流 ◆W0I6REF2IY :04/05/15 07:37
いよいよ明日帰郷という日になった。
俺は退社してその足で銀座の三越に行った。よく分からなければ店員に聞くのが一番だ。
どうやらNYのメトロポリタン美術館のバッグや小物があるという。
ギャラリーフェイクにハマってる俺には食指をそそられるものだが、はたして多恵が喜ぶか心配だ。
「14歳ぐらいの女の子にお土産にと思ってるんですが、大丈夫ですかね?」
「そうですね、デザインも大人っぽいですが、女の子にも無理なく使えると思いますよ」
それを聞いて安心した俺はMET特製トートバッグとアドレス帳を買った。
親父にはライター、母ちゃんには小洒落た折り畳み傘を購入。大して考えは無かった。
翌日、羽田から千歳空港までひとっとび。電車に乗り、懐かしの我が家へ到着した。
「ただいまー」ドアを開けて少し声高に叫ぶ。
リビングから母ちゃんと多恵が笑顔で迎えた。「お帰り、晃司」「お兄ちゃんお帰りー!!」
俺は驚いた。
2年前の多恵とは全然違ってた。

455 :濁流 ◆W0I6REF2IY :04/05/15 07:38
あの頃の多恵は男の子みたいなショートカットだったのが、今の髪型は肩につかない程度の長さに伸びてる。
背も少し伸びたようだ。何と言っても一番びっくりしたのは胸の膨らみだ。
成人女性とは比べられないが、はっきりと女の子から女性への階段を登ってると感じさせる。
「ほら、何やってんの、靴脱いで上がりなさいよ。それとも脱ぎ方忘れたの?」
母ちゃんが小馬鹿にする。
「あ、そうだった」「ふふふ、お兄ちゃん靴の脱ぎ方忘れちゃってんのー」多恵がケラケラ笑ってる。
笑窪と少し尖った八重歯が幼さを残していた。俺は靴を脱いでリビングに向かう。
「お兄ちゃん、荷物持ってあげる」「あぁ、ありがと」
「疲れたでしょ、今コーヒー入れるから」「そうだ、東京でお菓子買ってきたんだ。食べてよ」
「なぁに?」「んーと東京銘菓ひよこ、ってヤツと東京ばな奈ってヤツ」
「あー、あたし聞いたことある!!食べてみたかったんだー」
「じゃぁ多恵は牛乳飲む?」「うん!!」「そっか、まだ多恵はコーヒー飲めないか」
「んもー、あたしだって飲めるもーん。お母さん、あたしもコーヒー!!」
「何言ってるの、多恵にはまだ早いです」「えー、あたしだって大人だよー」
俺はドキリとした。あの多恵が自らを大人と言う。つまり第二次成長が始まったという事か・・・当たり前か。

456 :濁流 ◆W0I6REF2IY :04/05/15 07:39
親父は夏祭りの組合会議に行ってるらしく、帰りは夜6時過ぎだという。
リビングのソファに親子3人で座りながら久方振りに話をする。
俺の会社の事、この家の事、多恵の学校の事、話は尽きない。
俺はタバコが吸いたくなりポケットからハイライトを出し火を着ける。
「あー、お兄ちゃんタバコ吸ってるー!!不良だー!!」
「何言ってんだよ、俺は24だよ。不良じゃないよ」
多恵が俺の方をじっと見てる。タバコを吸う兄は初めて見る映像だからか。
「何かタバコ吸ってるお兄ちゃんてかっこいいね!!」
俺は危うく咳き込むところだった。何を言ってるんだ、全く。
「あ、そうそう、みんなにお土産。親父にはライター、母ちゃんには、はい、折り畳みの傘ね」
「あら、私のは随分安そうなのね」「何言ってんだよ、こりゃドイツのクニルプスってメーカーのヤツだよ」
「それって凄いの?」「まぁね、まぁ今度調べてみなよ」
「お兄ちゃん、あたしはー?」「多恵には・・・はい、これ」
「これって・・・何?」「こりゃニューヨークのメトロポリタン美術館制作のトートバッグだよ。こっちは同じくメットのアドレス帳」
「へぇー、凄いね、ニューヨークだって。ありがと、お兄ちゃん!!」
多恵がこっちに向いて屈んだ時、服の胸元からチラリと隆起が見えた。俺は自分の気持ちを静める為に、またタバコに火をつけた。

457 :濁流 ◆W0I6REF2IY :04/05/15 08:30
どうやら夕飯の支度をするらしく、母ちゃんはキッチンに行ってしまった。
残された俺と多恵は他愛も無い話をする。ハズだった。
「ねぇお兄ちゃんは彼女とかいるの?」「・・・いないよ。仕事が忙しくて出会いなんか無いしさ」
「ふーん、そうなんだ・・・安心した・・・」
え!?どういう事だ?・・・気が動転して少し裏声になってしまったが、俺も多恵に聞いてみた。
「っ多恵はどうなんだ?彼氏とか出来たのか?」「うぅん、いないよ。あたしはいーの」
「何だよ、いいって」「いーの。ねぇ、お兄ちゃん部屋には戻らないの?」
「あぁそうだなぁ、今日から3日間寝るんだもんなぁ」
「あたし掃除しといたんだー」
「そうか、ありがとな」俺は平静を取り戻し、多恵の頭を撫でた。
「へへへー」多恵がニッコリと笑みを浮かべる。
俺と多恵は一緒に2階に上がり、俺の部屋に入った。
上京する時に大部分の荷物は整理したので、部屋にあるものと言えばベッドと机程度だ。
「あー、こんな感じだったなぁ、俺の部屋。それにしても綺麗だなぁ。ありがと、多恵」

458 :濁流 ◆W0I6REF2IY :04/05/15 08:31
不意に俺の腰に腕がまわってきた。多恵が俺に抱きついてきたのだ。
「っど、どうしたんだ、多恵!?」俺は本気で驚いた。
「・・・お兄ちゃん、会いたかったよぅ・・・」多恵が擦れるような声を出す。
「あたしはお兄ちゃんが好きなの!!お兄ちゃんが東京に行っちゃって凄く淋しかったんだよ!?」
「・・・いや、しかし・・・なぁ」
俺は何を話していいかさっぱり分からなかった。
「・・・お兄ちゃんはあたしの事嫌い?」
「い、いや、嫌いじゃないよ。勿論大好きだ」「好きってどういう好き?兄妹だからとかじゃなくて!!」
俺は返事に困った。と言うよりもこの状況に非常に困っていた。
今俺は何をしているのか?多恵の意図は何か?とりせず落ち着こう。
「・・・あのなぁ多恵、まずこっち向いてくれ」
多恵が俺の腰から腕を離した。
多恵が俺の目の前にやってきて、俺の目をじっと見つめてる。その瞳は潤みを帯びていた。

459 :濁流 ◆W0I6REF2IY :04/05/15 08:31
「んまぁ立ち話もなんだから、まぁ座ろう」俺はベッドに腰掛けた。多恵も隣に座った。
「なぁ多恵、お兄ちゃんは今ちょっと頭がパニックになってる。予想もしなかったからなぁ」
「・・・あたしは・・・多恵はお兄ちゃんの事・・・」
「うん、わかったよ。けど何でお兄ちゃんなんだ?」
「わかんない。けど今日会って分かったの。今までもモヤモヤしてたけど、今日はっきりした!!」
「・・・そうかぁ、多恵が俺の事をかぁ・・・」
「お兄ちゃんはあたしが好きなのは迷惑なの?」
「そんな事ないよ、嬉しいよ。けどなぁ、俺たち兄妹だぞ?」
「いいの!!私がこの世で一番好きなのはお兄ちゃんなの!!・・・分かって・・・」
「そうか、だから俺が彼女いないのを聞いて安心したのか」
「うん!!あたしのお兄ちゃんは絶対渡さないの!!私だけのお兄ちゃんなの」
俺は嬉しいのか悲しいのかわからなかった。
そりゃ彼女ができりゃ嬉しいが、それは妹を哀しませる結果になる。
まぁこっちは東京にいるわけだからどうにでもなるが。

460 :濁流 ◆W0I6REF2IY :04/05/15 08:32
「ねぇ、お兄ちゃん」
「何だ?」
「・・・あたしも・・おっぱいとかちょっとは大きくなったんだよ・・・」
俺は年甲斐も無く顔が赤くなるのを実感した。まさか妹にこんな事を言われるとは・・・
「クラスの男子とかがエッチな目で見たりするんだけど、あたしのおっぱいはお兄ちゃんのモノなんだから!!」
俺はとてつもなく返事に困った。どうしよう。
「ねぇ、お兄ちゃん、キスしようよ」
俺の脳が沸点を超える気がした。俺は今、どうすればいいんだ?
「ねぇお兄ちゃん、あたしの事・・・多恵の事キライ?エッチな多恵はキライなの?」
「・・・好きだ。多恵。俺も多恵が好きだ」
俺たちは顔を近づけて唇を重ねた。多恵の柔らかい唇を感じた。
「・・・えへへぇ、お兄ちゃんとキスしちゃったぁー。しあわせー」
多恵は俺の膝に頭を乗せた。俗に言う膝枕だ。
「多恵ね、お兄ちゃんの買ってきたお土産よりもお兄ちゃんが一緒に住んでくれた方がうれしいなぁ」
そんな無茶な。それよりも何でキスしたんだ、俺。何で妹に膝枕してんだ、俺。
何時の間にか一人称が自分の名前になってた。甘えてきてるのか。
・・・ダメだ!!何をやってるんだ俺は!!馬鹿な事やってるんじゃない!!
猛烈に己に対する嫌悪感がする。
「多恵、ちょっとお兄ちゃん出かけてくるよ」
「多恵も行く!!」
「いや、ちょっと会社の札幌支店の同期に会って来るんだ」
俺は膝から多恵の頭をどけて小走りに家を出た。行き先は決めてなかった。

461 :濁流 ◆W0I6REF2IY :04/05/15 08:36
続く

462 :Mr.名無しさん:04/05/15 09:52
待ってます

463 : ◆peSADS/J12 :04/05/15 10:49
>>309
「ふぅふぅ、そろそろいいかな。いくぞ、中にだしちゃうぞぉ。うぅ、ギギギ・・・はぁはぁ」
ドクンドクンと波打つように、俺から吐出された精液が妹の子宮の中に広がっていく。
「お前は、しあわせ者だね。美しい姿になるし、お兄ちゃんの精液を子宮にたっぷりと流しこまれたし」
「うぅ・・・」
時計を見ると午後11時を回っている。
そろそろ帰る事にした俺は、妹の髪を掴み自分の机まで引きずって行った。
「お客様、テイクアウトにいたしますか?はい、お願いします」
俺はそう言うとリュックに妹を押し込んだ。リュックの口から頭だけをちょこんと出した姿はかわいい。
リュックを背負った俺は学校を後にした。

464 : ◆peSADS/J12 :04/05/15 10:52
家に向かう途中、橋の側を通る。橋の下には浮浪者達が5、6人ダンボールや新聞紙に包って酒を飲んでいた。
ここで俺は芸術的閃きを思い立った。
美しいものと醜いものの組み合わせは、美しいものの美しさ引き立てるのではないのだろうか?
俺は浮浪者達に近づいていった。
「こんばんわ」
挨拶をすると、浮浪者達は露骨に不信な目を向ける。
「実はみなさんにお願いがあるのです。この娘を犯してもらえないでしょうか?」
リュックから妹を取出し浮浪者達の前に置いた。
浮浪者達は最初驚いた表情を浮かべたが、すぐに下品な笑みを浮かべ俺に言った。

465 : ◆peSADS/J12 :04/05/15 10:57
「兄ちゃんよ、本当にいいのかい?」
「はい、お願いします」
「い、いやだよ。お兄ちゃん許して、おねがい」
妹は目に涙を浮かべて悲願するが、俺は芸術のために無視をした。
「うへへへへ、それじゃあ遠慮無くやらしてもらうんべぇ」
浮浪者達とは数メートル離れているのにも関わらず、鼻を突く悪臭が漂って来る。
ギラギラとした欲望の眼差しをした男達は我先にと妹に手を伸ばし犯していく。
ある者は、ペニスを無理やり咥えさせる。
また、ある者はアヌスにペニスを突き立てる。
「うへへへ、ハメルのなんて何年ぶりだ。」
「うぅ、やめてよ。どうして・・・どうしてわたしが」
「おら、もっとしっかり根元までしゃぶれ。3年間、風呂入ってないから垢をしっかり舌で落とせ」
抵抗しようにも、妹には手も足もないので身体をよじる事ぐらいしか出来ない。
妹は只、涙を流し浮浪者達の欲望が果てるまで耐えるしかなかった。

466 :Mr.名無しさん:04/05/15 10:58
ゴブリンも少々混ざってるな

467 : ◆peSADS/J12 :04/05/15 11:04
2時間程経過しただろうか。
何年分もの精液を、妹の子宮やアヌス、そして口内に何度も吐出した浮浪者達は満足げな表情を浮かべていた。
この間、俺は浮浪者から受け取ったワンカップを飲みながら、犯される妹を鑑賞してたっぷりと堪能した。
思ったとおり、汚れたケダモノのような者達に犯される妹は美しかった。
やはり俺は芸術の天才かもしれない、フフッ。
一方、妹は放心した感じで空中を見つめていた。
「しかし、あんた変わった人だな。ダルマっ娘持ち歩いて俺達みたいなのに犯らせてくれるなんて」
浮浪者のリーダー格らしい男が、つま先で妹を軽く小突きながら言った。
「いや、こちらこそ大変充実した時間を過ごさせていただきました」
「ワンッワンッ」
男達と会話をしていると、突然犬に吠えられた。
「おら、ワンコロおとなしくしていろ」
「その犬は?」
「ああ、俺達の非常用食料だ」
俺はある事を思い立った。妹と俺の目が合う。
これから何をされるのか。
妹は悟ったらしく、涙を流しながらまるで芋虫のように這って逃げようとしていた。

468 :Mr.名無しさん:04/05/15 11:13
>>◆peSADS/J12
まだいたのかw!?

469 :Mr.名無しさん:04/05/15 11:20
>>◆peSADS/J12
お前のことは待ってない

470 : ◆peSADS/J12 :04/05/15 11:29
うるせー、俺様のハイセンスな小説を理解できないなんて
可哀想なやつらだなwwwwwwwww

471 :Mr.名無しさん:04/05/15 11:32
470 名前: ◆peSADS/J12 [] 投稿日:04/05/15 11:29
うるせー、俺様のハイセンスな小説を理解できないなんて
可哀想なやつらだなwwwwwwwww


プゲラ

472 :Mr.名無しさん:04/05/15 11:34
>>470
続きをお願いします!!

473 : ◆peSADS/J12 :04/05/15 11:40
俺は妹をうつ伏せにして頭を押さえつけた。そして犬が性交しやすいように腰を上げさせる。
浮浪者にけしかけられた所々毛の抜けた犬は、涎を垂らしながらワシワシと腰を振りはじめた。
犬の性交は異常に腰を早く振るので貧乏くさいな。そんな事を思いながら、妹の顔を覗き込む。
「うぅ、ひぐ。うう・・・」
妹は涙で顔をぐしゃぐしゃにしながら必死に耐えている。
しかし、犬は呆気なく妹の中に射精を済ませ、何事も無かったようにその場を離れた。
「げひゃひゃ、犬ならまだいるぞ」
下品な笑いを浮かべながら、浮浪者のリーダーは犬を5匹連れてきた。
今まで見た事も無い絶望的な泣き顔を妹は見せてくれる。素晴らしい。
「いやだよぉ。お家に帰りたいよぉ。ううう、ぐす」
いい表情だ。もっと美しい悲鳴が聞きたくなった俺は、妹の臀部目掛けてスパンキングを繰り出した。
バシッ!ピシャッ!
「ひぐ、痛い。痛いよぉ。手も足も無くなっちゃって、わたし・・本当に壊れちゃうよぉ」
「そうだよ。俺はお前が壊れてしまうところが見たい。美しいものが壊れる瞬間、
それがもっとも美しいのだからね。肉体も精神も完全に壊してやる。アハハハハ」
二匹目の犬が妹にのしかかる。俺のアートライフはまだ始まったばかりだ。

474 :Mr.名無しさん:04/05/15 11:40
お兄ちゃんが机の一番下の引き出しの奥に隠していたのは
「おんなのこのカラダ」
という、真面目に女の体を医学的に説明している本だった。
弟が机の一番下の引き出しの奥に隠していたのは
アニメ系のエロ本だった。
男の兄弟がいる女は、必ず兄弟のエロ本探しをする。
だから、気にするな。

475 :Mr.名無しさん:04/05/15 11:47
>>474
安心しました。

476 :Mr.名無しさん:04/05/15 11:51
 

477 :Mr.名無しさん:04/05/15 12:03
ここは純愛と鬼畜ものの二つが読める超良スレですね

478 :Mr.名無しさん:04/05/15 12:13
ま、どこかで見たものでしかないんだが。

479 :Mr.名無しさん:04/05/15 14:24
純愛の方もいいが鬼畜もいいね
オレはまた浮浪者にヤらせた後、浮浪者を全員殺して
こんな汚いヤツはゴミ・・・(ry
とかの有名な鬼畜ゲーのような展開かと思ってたんだが獣姦とはな
期待してるぜ変態アニキ!

480 :Mr.名無しさん:04/05/15 15:28
>手も足も無くなっちゃって、わたし・・本当に壊れちゃうよぉ

冷静だな

481 :Mr.名無しさん:04/05/15 15:29
ま、どこかで見たものでしかないんだが。

482 :Mr.名無しさん:04/05/15 15:43
こんなの見てハアハアしてるんだ…何か哀れだね

483 :Mr.名無しさん:04/05/15 15:48
だからって兄の前で痴態を晒してはくれないだろ
見るだけでいいんだ
だが
それすら出来ないなんて

484 :Mr.名無しさん:04/05/15 15:50
普通に妹ほしいというなら分かるが
なぜ性倒錯した池沼の妹をほしがるんだ

485 :Mr.名無しさん:04/05/15 15:53
池沼なんか欲しがってないよ

486 :Mr.名無しさん:04/05/15 15:54
池沼なら妹じゃなくてもいい!

487 :Mr.名無しさん:04/05/15 15:54
妹は性倒錯した池沼に限るから

488 :Mr.名無しさん:04/05/15 16:07
俺の友達の妹カワイくて頭良くて礼儀正しかった。
お兄ちゃんと結婚するとか頭弱そうなことは言わんでいいから
ああいう妹がほしい。

489 :Mr.名無しさん:04/05/15 16:13
友達から「おい、お前の妹紹介しろよ!」とか言われるまで
妹を女として見てなかった

490 :Mr.名無しさん:04/05/15 16:23
>>489
それが普通。

491 :Mr.名無しさん:04/05/15 16:29
>>489
だがその事があってからというもの
妹を女として意識しまくり
ついには風呂場で下着をクンクンしている所を見つかり
妹に泣かれる

それから2年
今も口すら聞いてくれない

492 :Mr.名無しさん:04/05/15 16:39
下着を嗅ぐのは理解できない

493 :Mr.名無しさん:04/05/15 17:07
うちの妹は俺の目の前を平気で素っ裸で通り抜けたりするがお互い意識したことなんて一度もないぞ?

494 :Mr.名無しさん:04/05/15 17:08
>>491
下着なんてそんな匂いしないだろうがよ
お前、自分の母親が風呂入ってる時に自分のパンツをクンクン嗅いでたらどーすんよ?
オレは家を出るかもしれん

495 :Mr.名無しさん:04/05/15 17:15
>>493
だからそれが普通

496 :Mr.名無しさん:04/05/15 17:21

俺がパンツ一丁で涼んでる時の妹との会話

妹「その格好キモイから服着ろよ」
俺「うるせーな。俺の勝手だろ」


妹なんて空気と大して変わらん

497 :Mr.名無しさん:04/05/15 17:36
>下着なんてそんな匂いしないだろうがよ

嗅いだ事があるからこそ言える台詞に思えるがどうなんだろう

498 :Mr.名無しさん:04/05/15 18:00
>>496
うちとまったく一緒だ…スッゲーワラタ

499 :Mr.名無しさん:04/05/15 18:06
>>496>>498
パンツの中身の方がキモイのにな
のんきな妹だなまったく

500 :Mr.名無しさん:04/05/15 18:08
普通そんなもんだろ
妹との会話なんて

501 :Mr.名無しさん:04/05/15 18:21
妹に隠していたRX-78-2が見つかった!!

昨日俺が帰ってくるなりいきなり裏庭に呼び出された。
妹「お兄ちゃん!これ・・なに?」
俺の目の前に突きつけられたのは裏山の隠しておいた
RX-78-2だった。
俺「い、いや・・・それは友達の・・・」
頭が混乱していてこんな言い訳しか思い浮かばなかった。
妹「ウソ!お兄ちゃんが毎日これニヤニヤしながら操縦してるのしってるもん!」
俺は目の前が真っ白になった。過去の記憶が次々とフラッシュバックする。
(するって言うと何か?俺がザクの動力パイプをもいだことや黒い三連星を翻弄して
るとこまでも見られているのか?)
俺「よ、余計なお世話なんだよ!何でお前はいつもいつも・・・
だいたいお前には関係ないことだろ?何でお前が突っかかってくるんだよ」
妹「え・・わ、わたしは別に・・・(///)・・・もう!お兄ちゃんのバカバカバカ!!
もう知らないんだから!!出て行って!!」
俺「お、おいちょっと!」
バンッ!!妹は部屋に閉じこもってしまった。
妹のすすり泣く声が聞こえる。
妹「・・ひっく・・わたしの気持ちも知らないで・・・」
俺「・・・・・・」

やっべー超気まずいよ、どうしよ


502 :Mr.名無しさん:04/05/15 18:34
全然おもしろくないんだけど

503 :Mr.名無しさん:04/05/15 18:38
>>502
テヘッ。

504 :Mr.名無しさん:04/05/15 18:46
なにこのスレ…?

505 :Mr.名無しさん:04/05/15 18:49
>>504
とりあえず全部読んでイヤな気分になれよ

506 :Mr.名無しさん:04/05/15 18:53
>>◆peSADS/J12
新ネタまだー?

507 : ◆peSADS/J12 :04/05/15 18:53
オナニーのしすぎでチンコが痛いんだよ!!

508 :Mr.名無しさん:04/05/15 20:20
妹が中学時代の3年間新体操やってたんだけど、
柔軟体操くらいだったら家でも出来るからって、居間とかで
レオタード着て俺の目の前で大股開きとかしまくってた。
家だからってサポーターじゃなくてパンツのうえにレオタつけたり
したからパンツのラインとか見えまくってたりもしたし、
また何もつけずにレオタきてるときとかもあったから、うっすらワレメ見えたりもした。
ま、もちろん俺以外にも家族はいたんだけどね。
親は注意しなかたなぁ・・・・・

後大会とかに応援とかいったときとかも、カメラ小僧とか妹とか、
他の選手とかを望遠レンズで写しまくっててマジでキモくてヌッころしたくなった。
とは言いつつ、妹が写されてるかと思ったら、アイツも女なのかなぁ・・・と思って
変に意識した。キモくて悪かった・・・

509 :Mr.名無しさん:04/05/15 20:41
wwwwwwwwwww

と入れる奴は在日。

510 :Mr.名無しさん:04/05/15 22:09
wwwwwwwwwww

と入れる奴は在日二世

511 :Mr.名無しさん:04/05/16 00:49
この板だけは2chにはびこる差別意識はなくそうぜ。
もちろん妄言などに元づく特権意識なんかはハブだけどな。
完全に同化してナリを潜めてる連中までは暴言はかんどこうや。
この板には電波在日はいないと信じたい。

512 :Mr.名無しさん:04/05/16 01:10
在日>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
>>>>> >>1、他のキモイ文章作ってる奴ら、妹をどうこうしたいとか言ってる奴ら


513 : ◆uI6TiFLZos :04/05/16 02:36
妹が泣いて帰ってきた
何でも好きな人ができて告白をしてみたところフラれたらしい
妹は顔もスタイルも普通 成績も平凡
どこにでもいる普通の女の子だ
ただ、他の人にはなかなかできない特技(?)がある
それは

妹は告白して一度も彼氏ができたことがない

514 :Mr.名無しさん:04/05/16 02:42
ワキュワキュ(・∀・)

515 : ◆uI6TiFLZos :04/05/16 02:50
兄「で、何で俺の部屋で泣いてんだよ・・・?」
妹は今俺の部屋で、泣きながら愚痴をこぼしている
妹「ナ゙ニ゙ヨ゙ヴ・・・ガバイ゙イ゙イ゙モ゙ヴドガブラ゙レ゙ダノ゙ニ゙・・・」
兄「わかったからまず鼻をかめ・・・」
俺は側にあったティッシュ箱を渡した
妹は受け取るとすぐさま鼻をかみ、ゴミ箱に投げる
妹「うう・・・、これでまた失恋記録がまた更新した・・・」
兄「おまえ、男運ないな〜・・・」
妹「うるさい!だいたい何よ、『お前の事、友達としてしか見れない』って!じゃあ好きになった
  あたしはなんだったのよ!」
兄「あ〜、喚くな、近所迷惑だろこんな時間に・・・」
妹「しかも、そいつ密かに彼女いたのよ!あたしが好きな人いる?って聞いたらいないって言ったくせに!」
妹は俺の注意などおかまいなしに愚痴(怒鳴り?)をこぼしていく
ひとしきり(これで3回目の)説明を受け、また泣く
さっきからこのローテーションを繰り返し、妹が帰ってからかれこれ3時間は経っている
妹「ふんだ!もうあんなヤツの事なんか嫌いだ!あたしにはもっといい彼氏が・・・」
兄「それ、失恋するたびに聞いt・・・」
俺が言い終わらないうちに、妹が抱えていたマクラ(俺の部屋のもの)が顔面にヒットした

516 : ◆uI6TiFLZos :04/05/16 03:03
俺は鼻をさすりながら階段を下りて、いつもの準備を始める
妹は失恋すると決まって酒を飲みたがる
初めて失恋したとき(小1)、親父が飲んでいた焼酎を口に含んで以来、その癖は抜けていない
俺はリビングに着いて、これまたいつもの状態に気づく
・・・両親がいない
また俺に妹の失恋の後始末を任せて出かけたらしい
これも毎度の定番になっている
そしてテーブルには置手紙と、ビール数本箱に入った状態で置いてあった
兄「なになに、『今日は二人で夜景の見えるホテルにて一泊します。久々に母さんと熱い夜を・・・』
  ナニ書いてんだよ、あの糞親父・・・。『p.s.妹と弟どっちが欲しい?』」
俺は手紙を破り捨て、冷蔵庫に常備してあるおつまみを数個持って部屋に戻った
そしてドアを開けてすぐ、我が目を疑った

517 : ◆uI6TiFLZos :04/05/16 03:12
兄「・・・何やってんのお前?」
妹が俺のベッドの下にあった秘蔵のエロ本を読み耽っていた
妹「いや、お兄ちゃんが来るまで暇だったからさ、家捜しを・・・」
俺は言い終わる前に妹から本を奪い取り、押入れに投げ込む
妹「あー!まだ読んでる途中・・・」
兄「女の子が読むものじゃないだろ!」
俺は妹を睨みながら言う
妹「あははは、それより早く飲もうよ」
・・・いつも思うのだが、こいつのすばらしいまでの気持ちの切り替えはどうやったら身につくのだろうか?
さっきまであんなに泣いていたくせに、すでにどこ吹く風、といった感じだ
兄「もう気分は晴れてるみたいだし、酒盛りは中止にするか?」
妹「何でそうなるのよ!いいから飲むわよ!はい、かんぱーい!」
妹はビールを開けるや否や、こちらの準備も待たずにビールを飲み下していく
妹「んぐ、んぐ、んぐ・・・ぷはぁっ・・・!おいしい〜」
俺は仕方なくいつものような妹の酒盛りに付き合うことにした

518 : ◆uI6TiFLZos :04/05/16 03:22
妹「そういえば前から思ってたんだけど」
妹がビール片手に話しかけてくる
妹「兄貴って妹フェチ?」
俺はビールを噴出した
妹「うわ、汚いな〜・・・」
兄「・・・どこからそういう発想にたどり着いたんだ?」
俺は床を拭きながら聞いてみる
妹「さっきのエロ本もそうだったけど、兄貴の持ってるエロ本って6割くらいが妹出てくるじゃん」
どうやら妹は観察力に長けているようだ
まあ隠しても仕方が無いが俺は妹属性ではある
しかしそれは『お兄ちゃんだ〜い好き(はぁと』といった感じで兄の腕に体を預ける妹であって
断じて失恋するたびに酒を片手に愚痴をこぼす妹の事ではない
妹「いくらあたしが可愛いからって、襲っちゃ駄目だよ〜・・・」
俺は妹の発言を無視し、イカフライをかじる
兄「で、今日のテーマは?」
俺はさっさと本題に移す
今日のテーマというのは、毎回毎回酒を飲むにつれて普通に酒盛りするのに飽きた妹が
考え出した、いわば暇つぶしである
前回は確か初恋を語る、だったかな?
前々回は・・・二人で歌いながら酒を飲んだっけ・・・
まあ要するにくだらないオマケみたいなものである
妹「そうだね〜・・・。あ、じゃあ、今日は王様ゲームでもする?」

519 :Mr.名無しさん:04/05/16 03:49
自分で書いてて恥ずかしくならんか?
コピペ?

520 :Mr.名無しさん:04/05/16 03:54
>>519
わざわざこんなところに来てレスするおまえの方がよっぽど恥ずかしいだろw
相手して欲しいなら雑談池ww
まあおまえなんか誰も相手にしてくれないだろうがなwwwwwwwww

521 :Mr.名無しさん:04/05/16 04:46
>>519
いや、もし文筆業みたいな方面を考えているんだったら
自分の書いたものに恥かしがらないというのは必要だと思う
俺には無理だけどな

522 :Mr.名無しさん:04/05/16 07:36
>>520

>509 >>510

523 :Mr.名無しさん:04/05/16 08:27
日曜の朝からなんだが

続き(ш゚Д゚)шカマーン!

524 :Mr.名無しさん:04/05/16 09:21
   _、_
.∩( ,_>`)
(ヨ )

>>523 朝からお盛んな事で。


525 :Mr.名無しさん:04/05/16 09:26
みんな妹が好きなんだね…理由は分からないけど。

526 :Mr.名無しさん:04/05/16 09:45
隠していたAVを妹に見つけられた

が、日本語として正しい。

527 :Mr.名無しさん:04/05/16 10:15
>>526
いやいやいや、
妹に見られちゃいけないAVを妹に見つけられてしまった という意味かも。

つまり、常日頃は妹とAVをみてるとか。


……では、そんな環境でも見られちゃいけないAVってなんだろう。

528 :Mr.名無しさん:04/05/16 10:30
妹が見つかったAVを隠していた!!

529 :Mr.名無しさん:04/05/16 10:41
妹が隠していたAVを見つけてしまった!

妹出演?

530 :Mr.名無しさん:04/05/16 11:10
だから
妹に見られないように隠してて
自分でもどこに隠したか忘れてたAVを
ようやく見つけたって意味だろ!

531 :Mr.名無しさん:04/05/16 11:21
妹が隠していたAVを見つけたことがある。リアルで。

532 :Mr.名無しさん:04/05/16 11:24
>>531
お前の妹だからな・・溜まってんだろ

533 :Mr.名無しさん:04/05/16 14:00
>>531
複雑な気分になりそうですね。
男優があなたに似てたら満月の夜にでもやさしく襲ってあげなさい

534 :Mr.名無しさん:04/05/16 14:39
やさしく襲うってどうやるんだ

535 :Mr.名無しさん:04/05/16 15:51
どうでもいいから続きをお願いします。

536 :Mr.名無しさん:04/05/16 16:45
やさしく襲う編きぼん

537 : ◆peSADS/J12 :04/05/16 17:15
>>473
「うぅ、ひっくひっく」
「うるさい!いつまでも泣いているな!!」
バシッ!!ゴッ!!
自宅に連れ帰ってからも泣き止まない妹に思わず蹴りを入れた。
「ひぐぅ!ご、ごめんな・・・さい。ひっく」
犬や浮浪者に輪姦された為だろう。妹の身体からは異常な臭いがする。
「臭くってたまらないな。しかたない風呂に入れてやるよ」
髪を掴み引きずりながら浴室へと向かう。
ズルズルズル・・・ゴトン!
「い、痛いよ!」
廊下を引きずられ、あちこちに身体をぶつけた妹は叫ぶ。
バスタブに湯を張ると乱暴に妹を投げ込んだ。
ドブンッ!!
「きゃーーーーっ!!ごほごほ、熱い!熱いよぅ!!」
必死に湯から顔を出し、咳き込みながら悲鳴を上げる。
「ん、熱かったかな?」
湯に手を入れると確かに少し熱いようだ。
極寒の夜の中をずっと裸でいたためか、余計に熱く感じるのだろう。
だが、我慢出来ない程でもない

538 :Mr.名無しさん:04/05/16 18:01
>>537
もういいってばw!

539 :Mr.名無しさん:04/05/16 18:03
四肢のない妹なんかイラネ(゚д゚)

540 : ◆peSADS/J12 :04/05/16 18:12
「暴れるな!!」
俺は妹の頭を掴み湯の底に沈める。
ゴボゴボゴボ・・・
湯の底から空気の泡が幾つも立ち上がった。
必死に抵抗しているらしく、身体を動かしているが手も足も出ないとはこの事だ。
「アハハハハ」
思わず笑ってしまう。
ザバーッ
しばらく状況を楽しんでから湯から引き上げた。
「けほっけほっ、ひーひー」
目を真っ赤にし、鼻水を垂らしながら咳き込む。
「も、もうだめだよぅ。死んじゃうよぅ」
「死なせないよ。お前は、ずっとずっと俺の元で生かしてあげる。
 毎日こうやって可愛がってあげる。幸せでしょ?」


絶望的な表情で泣叫ぶ妹を抱き締めながら俺はやさしく答えた。
「アハハハハ。ずっといっしょだよ」

541 :Mr.名無しさん:04/05/16 18:28
>>540
妹さんにぜひ犬の赤ちゃん出産させてあげてください

542 :Mr.名無しさん:04/05/16 18:43
続きを待ってるんだが。

543 :Mr.名無しさん:04/05/16 18:47
ホームレスの犬は非常食はじゃねえよ
彼らにとっての犬は友達であり相棒
金持ちがペットとして飼ってる犬なんかより、より対等な関係なんだよ



544 :Mr.名無しさん:04/05/16 18:49
>>540
ブラックジョークも備えて文学力アップしたな◆peSADS/J12
というか四肢切断してまもないのにそんなことしちゃって
>も、もうだめだよぅ。死んじゃうよぅ
普通ならとっくに死んでますヨ

545 :Mr.名無しさん:04/05/16 18:50
> 金持ちがペットとして飼ってる犬なんかより、より対等な関係なんだよ
先に亡くなった方が、残った方に食われるという関係か・・・

546 :Mr.名無しさん:04/05/16 19:00
自然の理にかなってるな

547 : ◆peSADS/J12 :04/05/16 19:03
風呂から妹を引き上げると寝室まで髪を掴んだまま運ぶ。
余分な出っ張りが無いので髪を掴むしかないのだ。
「さて、そろそろ寝るとするか。お前も今までにない経験をしたから疲れただろう」
「お家に帰りたい・・・」
涙を浮かべ、力無く答える妹をベッドの上に乗せる。
抱き枕のようにして一緒に寝るかと思ったが、普通の枕のように扱ってみることにした。
妹の腹に頭を乗せるとプヨプヨしていて心地良い。
「なかなかいい感じだ。お前は枕としての才能もあるのだな。アハハハハ」
「ひぐ・・・、ひっく」
「おい、いつまでも泣いているな。うるさくて寝られないだろ。お仕置きされたいのか?」
「ひっ!ご、ごめんなさい」
その後、妹は泣くのを必死に堪えていたようだが、疲れていたのだろう。
いつしか俺と共に眠りに落ちていったようだ。

548 :Mr.名無しさん:04/05/16 19:14
俺はこれはこれでいける。

549 :Mr.名無しさん:04/05/16 19:24
◆uI6TiFLZos こっちの続編ま〜だ〜ぁ?

550 :Mr.名無しさん:04/05/16 20:29
>>548
お前とは友達になれそうだ

551 :Mr.名無しさん:04/05/16 20:55
糞スレ晒しage

552 : ◆uI6TiFLZos :04/05/17 01:27
>>518の続き

兄「王様ゲーム?二人でか?」
妹「そうそう。たまにはいいじゃん。それに・・・」
そこで妹が半目になり口元を緩ませてこちらを見る
兄「それに・・・なんだよ?」
妹「兄貴が王様になったら、あたしに好きなことができるよ〜」
そう言って妹がキャミソールの肩紐の片側をずらす
兄「ばっ!何やってんだよ!」
俺は真っ赤になって妹に抗議をした
妹「なによ〜、そんなに怒鳴らなくてもいいじゃん〜」
そう言いながら妹は服を直す
かくいう俺は内心ドキドキしていた
俺が王様になれば妹を好きにできる・・・?
さっきはキャミソールをずらしただけだが、それを脱がすことも・・・
妹「・・き、兄貴〜?」
妹が俺を呼んでいる
俺はそこではっと我に帰る
何を考えているんだ俺は?相手は妹だぞ?
俺は一度落ち着くために深呼吸をする
妹「割り箸OK!じゃ、兄貴からどうぞ」

553 :マッ屁童貞:04/05/17 01:37
今夜は熟女もので抜きたい気分だな。

554 : ◆uI6TiFLZos :04/05/17 01:45
俺から見て右側の箸を引く
妹「じゃあいくよ〜、王様だ〜れだ?」
俺はさっと割り箸を見る。そこには『奴隷』と書かれていた
妹「は〜い、王様はわたくし碧ちゃんで〜す!」
・・・妹は結構酔っているようだ
顔が赤くむやみにテンションが高い、などと冷静に観察してみる
妹「はいじゃあ、最初の罰ゲームの定番として、この缶一気飲みね〜」
どこからともなく真っ黒な紙が貼られた缶を取り出す妹
兄「定番って・・・。というかこれなんだよ?怪しいなオイ・・・」
俺は妹が持つ缶を疑わしい目で見つめる
妹「文句多いな〜。ほら、ちゃっちゃと飲む〜!」
妹がずい、と出した缶を受け取り開けて、一気に飲んでみる
兄「んぐんぐ・・・んぐ、ぶはっ!うぇ・・・この酒キツいなおい・・・。なんなんだ?」
妹「んふふ〜、それはあたしが作ったお父さん秘伝の焼酎+ワイン+ウォッカで〜す」
妹が笑いながら説明する
なんか、俺も酔ってくるのがわかる
・・・体が熱い・・・
妹「はいそれじゃあ次ね〜」
妹が再び割り箸を差し出してくる
俺は今度は左側を引く
そこには先ほどと同じ字で『奴隷』と書かれていた

555 : ◆uI6TiFLZos :04/05/17 01:51
妹「王様だ〜れだ?って、またあたしだ〜!うへへへ〜、何にしようかな〜?」
そう言って思案しながらビールを飲む妹
妹「じゃあ、あたしとジャンケンしてあたしが勝ったら2枚脱ぐ!負けたら1枚脱ぐ」
兄「なんだそりゃ?野球拳入ってるじゃん・・・」
俺が呆れながらそういうと、妹が文句言うなという目つきで睨んできた
妹「はい、それじゃあ、じゃ〜ん〜け〜ん〜」
ほい、という合図とともに俺はグーを出す
妹「あたしの勝ち〜。はい、2枚脱ぐ〜!」
・・・俺パンツ入れて3枚しか着てないんですけど・・・
俺が戸惑っていると妹がしかめっ面をして近寄ってくる
妹「はい、ちゃっちゃと脱ぐ〜!」
妹が俺のシャツに手をかける
兄「わかったから、自分で脱ぐから待てって!」
妹の手を払いのけて、上を脱ぐ
妹「おお〜!結構筋肉あるね〜。はい次!下!」
俺は少し戸惑いながらも、妹が近寄ってくるのを静止して潔く下を脱ぐ

556 :Mr.名無しさん:04/05/17 01:54
妹「王様だ〜れだ?って、またあたしだ〜!うへへへ〜、何にしようかな〜?」
そう言って思案しながらビールを飲む妹
妹「じゃあ、あたしとジャンケンしてあたしが勝ったら2枚脱ぐ!負けたら1枚脱ぐ」
兄「なんだそりゃ?野球拳入ってるじゃん・・・」
俺が呆れながらそういうと、妹が文句言うなという目つきで睨んできた
妹「はい、それじゃあ、じゃ〜ん〜け〜ん〜」
ほい、という合図とともに俺はグーを出す
妹「あたしの勝ち〜。はい、2枚脱ぐ〜!」
・・・俺パンツ入れて3枚しか着てないんですけど・・・
俺が戸惑っていると妹がしかめっ面をして近寄ってくる
妹「はい、ちゃっちゃと脱ぐ〜!」
妹が俺のシャツに手をかける
兄「わかったから、自分で脱ぐから待てって!」
妹の手を払いのけて、上を脱ぐ
妹「おお〜!結構筋肉あるね〜。はい次!下!」
俺は少し戸惑いながらも、妹が近寄ってくるのを静止して潔く下を脱ぐ


557 : ◆uI6TiFLZos :04/05/17 01:55
妹「きゃ〜、へんた〜い!」
俺がズボンを脱ぎ終わると、妹がわざとらしい悲鳴を出す
俺「・・・ズボン履こうか?」
妹「罰ゲームは罰ゲーム。ちゃんと執行しないと意味がないでしょ〜」
座った目で少しふらつきながら妹が言ってくる
まあ俺も熱かったしちょうどいい
兄「はいはい。じゃあ次いくぞ〜」
今度は俺が割り箸を持って妹に差し出す
妹「はい、王様だ〜れだ?」
俺が残った箸を見ると、そこには『王様』と王冠が絵書かれていた

558 :Mr.名無しさん:04/05/17 01:56
妹「きゃ〜、へんた〜い!」
俺がズボンを脱ぎ終わると、妹がわざとらしい悲鳴を出す
俺「・・・ズボン履こうか?」
妹「罰ゲームは罰ゲーム。ちゃんと執行しないと意味がないでしょ〜」
座った目で少しふらつきながら妹が言ってくる
まあ俺も熱かったしちょうどいい
兄・・・一人称が「兄」な俺。「はいはい。じゃあ次いくぞ〜」
今度は俺が割り箸を持って妹に差し出す
妹「はい、王様だ〜れだ?」
俺が残った箸を見ると、そこには『王様』と王冠が絵書かれていた

              「描かれていた」ね。


559 :Mr.名無しさん:04/05/17 01:58
ははは、自分の事を「兄」だって・・・。
少し落ち着け、執筆者君。夜はまだ長いぞ。


560 :Mr.名無しさん:04/05/17 02:07
そーだな。
早く酒の魔力とやらを見せてくれ

561 : ◆peSADS/J12 :04/05/17 21:04
チンコいてー

562 :Mr.名無しさん:04/05/17 23:02
しごいでばっかいないで早く新しいの書いておくれ
こっちはひたすら待ってるんだから(;゚∀゚)=3

563 : ◆uI6TiFLZos :04/05/18 08:56
兄「じゃあさっきのお返しとして、じゃんけんで俺が勝ったら2枚脱いでもらおうか」
俺は意地の悪い笑みを浮かべながら言う
我ながらだいぶ酔っているのを感じるが、このさい気にしないことにしておく
妹「え〜、兄貴のH〜」
そう言いながらも、妹はどこか楽しそうだ
兄「さっきのお返しだっての。ほら、じゃーんーけーん・・・」
ほい、と同時に俺はチョキを出す
妹「いえーい!あたしの勝ちぃ!」
どうやら俺はジャンケンに弱いようだ
妹「はいじゃあ次〜・・・」
兄「ちょい待ち!俺のときはどのみち1枚脱いでたんだから、おまえも脱げ!」
妹「え?脱ぐの・・・?」
妹は狼狽していた
それもそのはず、妹の格好はキャミソールにショートパンツと、どちらを脱ぐにしても下着を晒すことになる
しかし俺は妹の裸を見てみたい気分になっていたので、これだけは譲れない
俺「ほら、早く脱げよ」
俺は胸の鼓動が激しくなるのを感じながら急かす
妹「むぅ〜・・・。兄貴のスケベ・・・」
妹は観念したように、キャミソールに手をかける
妹「うぅ・・・恥ずかしいよ〜・・・」

564 :Mr.名無しさん:04/05/18 09:37
いつから3人になったの?

565 :Mr.名無しさん:04/05/18 13:43
     , - 、--ーー- 、
     /  ,.‐ '  ̄``丶、`H⌒ヽ
    //        \L|  ヽ
    〃      ト、   丶 ゙i  ゙i
   八 ノサ_ト、 j¨j_i_ハ  ゙i ゙i  l
   /. ヽ {Y1d ゙'ー' 'fqヽ   ト ji   !
  /  ∧}'亠'     亠 '´jイ ijノ ヽ .ト_ ...... .._
 〃 / ゙iゝ f`rt-、   ル/  >'´     `丶、
 /リ'゙  ゙、⊂! | l レク / jソ /, '         \
    ,ィー…ヽ  〈<_ ハ、/ ./           ヽ
   /  ヽ  \ .)  ∧^〉/ -メi〃  イ_,,,ト,    i
.   i    )V`'==} \/ j^レ /rァq レ'´ィ=o、!、   l
   l .r⌒ヽ._/⌒ゝ_ィ⌒i V {ゝLj    L_}_ィ i   |
.   i _|          j |〉ハ   、_    |  ,ケ- 、
  rー┘     や   L、jj ヽ.  ヽ⌒ノ /川ノ   ∧
  ゝ、  ほ .  . っ さ   j/|〈ハ.>-.`ニ゙.< | ト、  / ヽ
   (   ら    ち っ  /| .| ヽ  {\/〈_.i\/ | \/   ヽ
   /   ほ   ゃ さ ヽ.H、  `ri>l、| .| |<.fi  , ク   ヽ
  (   .ら い   .  ノ |ヽヽ、」.ゝ、ヽノゝj / レ'∠、-_ァ  \
   ヽ  ! な  と  ){三三 i::  }\}  ( { 八 二ノ冖ー、 ヽ
   (     よ     \ .|ラ ィ  ン  レ'V ゝ、 <___       !
   f          r、_,,ノ |<二フ ''… 。| -= >∠二'___  _ノ
   `Y´^ヽ、_ノ^^ヽ_ノ  /|  |  ト       |        ∧ ̄
 ,-ー人_         / ||  | / 〉、   /^ゝ      _∧ i、
./,' 〈  /`'ァ--、ー''''T ̄} | ̄「/ /  /`''‐/   ヽ、__/ヽ ヽ!
f |/’し’ /   |   |  | | |/ /  / ,'  .l   | i  i、  `、 ゙i
| | 、`''-L、__.」.-ー亠''''iへL」┐  ,' ,'  l     | i   i、  Y´
| |L__゙、   丶       .!  l ,l`'‐へ_ |    |_.i_   i _,‐'|

566 : ◆peSADS/J12 :04/05/18 20:04
はぁはぁ

567 :Mr.名無しさん:04/05/18 20:41
続きまだー?

568 : ◆peSADS/J12 :04/05/18 20:41
オナニーで忙しいんだよ

569 :Mr.名無しさん:04/05/19 00:38
お前、一日何回やってんだよw

570 : ◆uI6TiFLZos :04/05/19 00:53
妹はゆっくりとキャミソールを脱ぎ始める
はじめに左肩の肩紐を左腕から抜き、次に右の肩紐を右腕から抜き
最後にキャミを・・・
妹「あ、やっぱり止めた!」
いきなりそう言い出す妹
兄「おいおい、俺はちゃんと2枚脱いだだろ!?」
妹「ち、違うよ!ちゃんと脱ぐよ〜・・・」
そう言いながら立ち上がる妹
そして、おもむろにショートパンツに手をかける
兄「・・・え?」
俺の目の前でショートパンツのボタンを外し、ジッパーを下げ
右足、左足を抜いていく
・・・下着は水色と白のチェックだった
いや、それよりも・・・
兄「なんで下から脱ぐんだよ・・・」
俺は思い切り狼狽しながら、しかし下着とその布生地からすらりと伸びる白い細い足に見とれて言う
妹「だ、だって・・・」
なかなか次の言葉を言おうとしない妹に、俺は待ちきれずに聞き返した
兄「だって?」
すると妹が観念したかのように口を開く
妹「あ、あたし、その・・・ノーブラ・・・なんだよね・・・」

571 :Mr.名無しさん:04/05/19 00:55
キター…

572 :Mr.名無しさん:04/05/19 00:58
来なくていいし

573 :Mr.名無しさん:04/05/19 01:00
見つかったAVに妹が隠れてた!!

574 : ◆uI6TiFLZos :04/05/19 01:07
部屋に妙な緊張感が走る
妹がノーブラと俺に告げてから、妹の生足やその上の下着よりもキャミの小さな膨らみに目が行ってならない
妹は妹で、兄とはいえ男の前で下着を晒している事や、俺の視線が気になっているようだ
兄(というか、普段バスタオル一枚でうろうろしてるくせに・・・)
なんだか妙に色っぽい
それは、初めて見る女性の下着姿という事や、酒が入っていること、そして産まれて初めて見る妹の恥じらいの姿のせいかもしれない
兄「え・・・と、どうする?まだ王様ゲームするか?」
俺は気まずい沈黙を破るべく妹に話しかける
しかし、目線は完全に妹の小さな膨らみから離せないでいる
妹「う・・・うん。えと、その、もう一回だけ・・・」
俺はその言葉を聞いてさらに鼓動が激しくなる
まずい・・・
非常にまずい・・・
俺は自分の股間に少しずつ血が溜まっていくのを感じている
妹に・・・欲情している
このままでは、理性が持ちそうにない・・・
俺はそう思うと、一つの提案をした
兄「じゃ、じゃあ、最後は王様を引いたほうがこの酒を一気飲みでどうだ?」
俺は側にあった缶を掴み口早にそう言った
妹「う、うん・・・。それでいいよ」
小声ながらも同意したのを確認すると、俺は妹に割り箸を差し出した

575 : ◆uI6TiFLZos :04/05/19 01:28
兄「王様だーれだ?」
俺はさっと割り箸を確認する
そこには『奴隷』という字が書かれていた
妹「あたしが王様か・・・。これを飲めばいいの?」
目の前に置かれた缶を掴みながら、妹が言う
兄「ああ、これで最後だし、一気にいけよ」
俺は無理にテンションを上げて妹に急かす
妹「うん、じゃあ・・・いただきます」
そう言うと、妹は缶に両手を添え、一気に飲みだした
ゴクッゴクッゴクッ・・・
部屋中に妹の喉を酒が通る音がする
俺はその音に妙な興奮を覚えてた
妹「んぐっ・・・ぷはっ・・・!」
妹が飲み終え、缶を床に置く
妹「う〜・・・。このお酒キツい〜・・・」
急にふらふらしだし、目線が泳ぎだす
妹「う〜・・・。らめら〜・・・ねむ・・・い・・・」
そう言い終わると同時に、妹が床に倒れこむ

576 : ◆uI6TiFLZos :04/05/19 01:38
兄「お、おい?」
俺は妹に近づく
すると小さな寝息が規則正しく聞こえてくる
どうやら、眠ってしまったようだ
そういえば妹は酔いがヒドくなると、眠りだす癖があった
兄「しかし、ビールでそんな急に・・・」
ふと目にした缶を見ると、ビールによく似たラベルに酒の名前(英語で読めない)とアルコール分50%という文字が書かれていた
兄「なるほど、そりゃ一気に酔いが回るな・・・」
そう納得して、妹の方を向く
どうやら毎度のことのように、ぐっすりと眠っているようだ
俺(でも、ここで寝させると風邪をひくな・・・)
そう考えた俺が妹を抱きかかえようとすると
妹「ん・・・む〜・・・暑・・・い」
寝言を呟きながら、キャミソールをまくし上げる
兄「・・・っ!?」
驚く俺の目の前には、まくし上げられたキャミソールと、あらわになった小さな白い胸が顔を覗かせていた
兄(見えてる・・・全部・・・。小さいけど、柔らかそうだな・・・)
気がつくと、俺はゆっくりと妹の胸に向けて手を伸ばしていた
兄(大丈夫だ、こいつは一度寝るとなかなか起きない・・・。それに、少し触るだけだ・・・)
そして
俺の手は妹のあらわになった小ぶりで白い右胸に触れた

577 : ◆uI6TiFLZos :04/05/19 01:43
兄(柔らかい・・・)
初めて触る胸の感触に、俺の心臓は激しく波打っている
兄(も、もう少しだけ・・・)
俺はゆっくりと優しく、妹の胸を揉んでみる
少し硬いが、立派な胸だ
弾力がある
もっと揉みたい・・・
俺は両手で妹の胸を揉む
むにむにという感触が手一杯に広がってくる
俺は夢中になって揉み続ける
そして、急に変化しだしたそれに目が行った
それはピンク色をし、少しだが先ほどよりも硬さを増している豆のような乳首だった

578 : ◆uI6TiFLZos :04/05/19 01:47
兄(立ってる・・・。感じてるのか?)
俺は揉むのを止めて、人差し指で乳首に触れてみる
こりこりとした感触が俺の指を襲う
俺は夢中になって乳首をいじり始めた
最初はただ触るだけだったが、徐々に円を描き、最後には親指と挟んで転がしてみる
妹「ん・・・ぅ・・・」
その声を聞き、全身が硬直する
兄(起きたのか!?)
すぐに顔をのぞいてみる
しかし起きる気配はない
兄(・・・寝ていても感じるのか?)
俺は不思議に思いながら、乳首をいじるのを再開した

579 : ◆uI6TiFLZos :04/05/19 01:53
数分ほどいじってみた
妹が時折うめくような声を出し、乳首は硬くなっていった
しかしいささかその行為に飽きた俺は、妹が起きないのをいい事にさらに大胆な行動に出る
ゆっくりと妹の胸に顔を近づけ・・・硬くなりきった乳首を口に含む
そして、音が出ないように吸ってみた
妹「・・・ん・・・はぁ・・・」
先ほどとは少し違う声が聞こえる
俺は舌で転がしたり、唇で挟むなどの行為をしてみる
やはり妹の口からはあえぎ声は出るが、起きる気配はない
さらに口で乳首をもてあそぶと、妹の足が少しだけ動く
いや、動いたのは太もものようだ
俺は乳首を吸うのをやめ、そちらに目をやってみた

580 : ◆uI6TiFLZos :04/05/19 02:00
そこには、かわいらしい三角の布と、白い細い足が伸びていた
兄(さすがに・・・これはマズいか?)
そう思いながらも、下着に手を伸ばしてみる
そして、生地の上から軽く擦ってみた
・・・起きない
兄(案外、大丈夫なのかも・・・)
俺は一度妹から体を離し、足元に座り込む
そして、ゆっくりと時間をかけて、下着をずらして・・・
いや、どうやらお尻に引っかかって抜けないらしい
兄「・・・・くっ、腰が上がれば・・・」
俺はそう呟きながら、再度挑戦した
すると、引っ張ると同時に先ほどとは違いゆっくりだが簡単に脱がせれた
兄(おかしい・・・。まさか、本当に腰をあげたのか?・・・起きている?)
俺は妹の顔を覗き込む
やはり寝息を立て瞼は閉じられたままだ
兄(気のせい・・・か?)
もしかしたら、暑くてパンツが脱ぎたかったのかもしれない
適当に解釈しながら、妹の秘所へと視線を移した

581 : ◆uI6TiFLZos :04/05/19 02:09
秘所を見てまず驚いた
少しだけ開かれた足の間の付け根の奥から、何かが光った
・・・濡れている
俺は興奮が体を支配するのを感じた
そして、ゆっくりと足を左右に開く
初めて見る妹のそこは、ぬめぬめの液体に覆われた筋が見える
きれいな筋だ
乳首ほどではないが、やはりピンク色をしている
俺はそっとそこに触れた
すると、ピクンと妹の体が跳ね、「ん・・・!」という声が聞こえた
気にせず筋に沿って撫でてみる
すると先ほどより体が揺れ、声も「・・・ふっ」というものに変わっていた
俺は今まで以上に興奮しながら、一番上にある突起を指の腹で転がす
ビクン!と妹の体が跳ね上がる
しかし、それでも起きてはいないようだ
俺は起きるのではないか?という心配を無視し、夢中でそれをいじる
そして十数回ほどいじった時、妹の体はひときわ大きく跳ね、体がガクガクと揺れる
最後に体を内側に折るように縮む
どうやら、達してしまったらしい

582 : ◆uI6TiFLZos :04/05/19 02:16
ここまでくると俺は止まらなかった
妹の体の向きを仰向けに戻し、両足を体育座りのように折り足の間に体を滑り込ませる
そして自分のはち切れんばかりのモノを取り出し、必要以上に濡れたあそこにあてがう
兄(・・・初めてだったらごめんな)
俺は一瞬罪悪感に心が痛んだが、すぐに無視し腰を前にスライドさせる
ゆっくりと、妹の中を感じるようにモノが埋まっていく
それと同時に、妹の両手が俺のそれぞれの腕を強く握り締め、口から「ぐ・・・う・・・ぐぅ・・・あ!」と呻き声を出す
完全に埋まったころには、俺の腕は妹の爪が食い込み血がにじんでいた
俺はもう一度妹の顔を見る
顔が苦痛で歪みんでいるが、やはり起きてはいないようだ
それを確認すると、ゆっくりと腰を動かす

583 : ◆uI6TiFLZos :04/05/19 02:21
最初は動きづらかった
妹の中はきつく狭く、一度前後をするだけでかなり力が必要だった
しかしそれを繰り返すうちに、だんだんと滑りがよくなっていく
俺は少しずつ少しずつ腰のスピードを上げていった
徐々に部屋にパンパンという音が響く
兄(うぁ・・・きつくて気持ちいい・・・!)
俺は妹の体を気遣う余裕もなく腰を振り続けた
中の狭さはほとんど変わらずだったが、滑りはよくなっていく
激しく妹に腰を打ち続けていると、快感がモノを通して込み上げてくる
兄「く・・・!あぁ・・・!!」
俺は腰を妹の奥深くに思い切り打ち込むと、自分の欲望を妹の中いっぱいに吐き出した

584 : ◆uI6TiFLZos :04/05/19 02:31
あれから証拠を全て処理し、妹を妹の部屋のベッドに運び寝かせ、俺は疲労感から眠りについた
次の日妹が俺を起こしに、部屋のドアを開けた音で目を覚ます
しかし妹と目を合わせづらいと思った俺は、狸寝入りを決め込むことにした
妹「お兄ちゃん、もうお昼だよ?」
とりあえず無視
妹「お昼ご飯できたよ?」
腹は減っているが無視
すると妹は少しの間沈黙して、今度は耳元で囁いた
妹「今度からはちゃんと避妊してね」
俺はすぐに目を覚まし、妹の顔を凝視した
妹「おはよ、ねぼすけさん。それと、あたし初めてだったんだから責任よろしくね」
そう言い、舌をペロリと出すと妹は部屋を出て行った
俺はしばらく呆然としていたが、ベッドから立ち上がり、妹の作った昼食を食べに下に降りた


〜Fin〜

585 :Mr.名無しさん:04/05/19 02:37


586 :Mr.名無しさん:04/05/19 02:54
おつ。

キレイな終わり方で好きだ

587 : ◆uI6TiFLZos :04/05/19 03:06
>>585
ありがとうございます
>>586
お褒めの言葉ありがとうございます

未熟&乱文&ブランクと、ご迷惑をおかけしました
よろしければまた書かせてください
それでは・・・

588 :Mr.名無しさん:04/05/19 04:03
お疲れさん
新作待ってるヨ

589 :Mr.名無しさん:04/05/19 08:04
>>587
ふ〜ん・・・

590 :Mr.名無しさん:04/05/19 08:05
処女なのに痛がらないのか?

591 :Mr.名無しさん:04/05/19 08:22
>>590
痛がってたじゃん

592 :Mr.名無しさん:04/05/19 08:36
朝から一生懸命な人はいつもの粗探し厨か?

593 :Mr.名無しさん:04/05/19 12:28
>>592
オマエモナー

594 :Mr.名無しさん:04/05/19 15:20
妹が寝ないバージョンで途中からもう一度おねがいしまつ。

595 :http://misato-mari.hp.infoseek.co.jp/:04/05/19 16:38


596 : ◆uI6TiFLZos :04/05/19 18:10
>>594
その設定も考えていたんですが、終わらせ方が納得できなかったので外しました
まだまだ未熟者ですみません・・・


597 :Mr.名無しさん:04/05/19 18:14
えっちねた板の練習スレはここですか?

598 :Mr.名無しさん:04/05/20 04:41
AVに隠れてた妹が見つかった!!スレだよ

599 :Mr.名無しさん:04/05/20 09:19
>>598
アダルトビデオテープの中に隠れてた妹が見つかったスレ?

600 :Mr.名無しさん:04/05/20 09:22
俺様が華麗に600ゲトー

601 :Mr.名無しさん:04/05/20 09:27
AV巻き戻し中に妹がテープに絡まって死んだ!!スレだよ

602 :Mr.名無しさん:04/05/20 09:34
妹が小さいスレ?
ビデオテープの中の人=妹だったスレ?
妹ビデオテープ惨殺事件スレ?

603 :Mr.名無しさん:04/05/20 09:34
読んで損した

604 :Mr.名無しさん:04/05/20 09:40
>>603
どの辺?

605 :Mr.名無しさん:04/05/20 11:47
あの妹って最後巻き戻し中のビデオテープに巻き込まれて死んじゃうんだよね・・・

606 : ◆peSADS/J12 :04/05/20 17:26
いてーよ、どうしちまったんだ、俺の息子は

607 :Mr.名無しさん:04/05/20 17:31
妹のどこにAVを隠していたんだろう?

608 :Mr.名無しさん:04/05/20 17:31
 

609 :Mr.名無しさん:04/05/20 19:28
耳だろ

610 :Mr.名無しさん:04/05/20 21:13
離婚弁護士スレはここですね

611 :Mr.名無しさん:04/05/20 22:46
うちなんて、

妹・・・スポーツできてなぜか野球部

俺・・・パワプロすきなオタク

でしたからー、よく妹さんに「キャッチボールしてください」と丁寧にお願いしても、
「うざい」と返されてました。

たまに実現できても、俺のタマは暴投やヘロヘロ球で、いつも5分くらいで妹が怒り、終了。

('∀`)゛゛゛



612 :Mr.名無しさん:04/05/21 01:30
ここまでくると俺は止まらなかった
妹の体の向きを仰向けに戻し、両足を体育座りのように折り足の間に体を滑り込ませる
そして自分のはち切れんばかりのモノを取り出し、必要以上に濡れたあそこにあてがう、
そこには、かわいらしい三角の布と、白い細い足が伸びていた
俺「キャッチボールしてください・・・さすがに・・・これはマズいか?」
妹「お兄ちゃん、もうお昼だよ?」
俺「お、おい?」
妹「ん・・・む〜・・・暑・・・い」
兄「なんで下から脱ぐんだよ・・・」





妹「おはよ、ねぼすけさん。さっさとメシ、食えよ。」

あぁ・・・夢か。


〜Fin〜



613 :Mr.名無しさん:04/05/21 01:45
あぁ…妄想か。

614 :Mr.名無しさん:04/05/21 03:22
◆uI6TiFLZosさんの新作まだ〜?

615 : ◆peSADS/J12 :04/05/21 17:58
ちょっと待ってね

616 :Mr.名無しさん:04/05/21 21:35
妹「あれぇ…おっきくなってるよォ?」
兄「………」
妹「ねぇ、なんでなんで?」
兄「…そんなにさわるなよ」
妹「えっ?どうして?」
兄「いや…出ちゃうから…」
妹「ウソだぁ〜♪それそれ」
兄「あっやめろ!!」
妹「わぁ、本当だぁ〜♪いっぱい白いクリームが出てきたよ」
兄「おまえがそんなにさわるからだぞ」
妹「〜美味しいよコレ♪」
兄「あ〜あまた作り直さなきゃならないだろ」

パン屋さんは大変だね



617 :Mr.名無しさん:04/05/21 21:40
妹の何処がイイか分からん
断然お姉さまが良いんだが

618 :Mr.名無しさん:04/05/21 21:53
>>617
姉でも妹でもいいから、一人欲しい

619 :Mr.名無しさん:04/05/21 22:17
新作まだかよクソッタレ!

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